NOTO LIFE Team L'Atelier de NOTO

NOTO LIFE Team L'Atelier de NOTO レストランラトリエ・ドゥ・ノトのスタッフが能登の魅力を発信していき?

.能登のあじさい寺〈平等寺〉只今見頃です◎ #あじさい寺  #平等寺  #4000株  #約130種  #あじさい花灯り回廊  #20180630  #土曜日  #18時から  #紫陽花  #石川県  #輪島市  #能登町  #能登  #能...
27/06/2018

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能登のあじさい寺〈平等寺〉
只今見頃です◎
#あじさい寺 #平等寺 #4000株 #約130種
#あじさい花灯り回廊 #20180630 #土曜日 #18時から
#紫陽花 #石川県 #輪島市 #能登町 #能登 #能登ワークライフ #ラトリエドゥノト #フレンチレストラン #ダレカニミセタイケシキ

【Godparent】ラトリエスタッフもついこの間伺った舳倉島、この島と輪島を結ぶ定期船が平成31年度よりリニューアルいたします。そこで!輪島市がニューへぐらの次の新造船の名前を募集しております‼︎なんと選考された一名には『輪島特産品詰め合...
21/06/2018

【Godparent】

ラトリエスタッフもついこの間伺った舳倉島、
この島と輪島を結ぶ定期船が平成31年度よりリニューアルいたします。
そこで!輪島市がニューへぐらの次の新造船の名前を募集しております‼︎
なんと選考された一名には『輪島特産品詰め合わせ』が贈呈されます‼︎

先日の舳倉の写真も掲載しますので、ぜひ皆様、一緒に考えましょう‼︎

http://www.city.wajima.ishikawa.jp/docs/2018053000012/

〈舳倉島-heguraisland〉ラトリエ一同、念願の舳倉島へ行って参りました。輪島から北に約50km、一周わずか4kmの小さな島です。実は舳倉島、シェフ池端のお父様の故郷であり、レストランでは舳倉島のお塩を使っているので、ラトリエとはと...
25/05/2018

〈舳倉島-heguraisland〉

ラトリエ一同、念願の舳倉島へ行って参りました。
輪島から北に約50km、
一周わずか4kmの小さな島です。
実は舳倉島、シェフ池端のお父様の故郷であり、
レストランでは舳倉島のお塩を使っているので、
ラトリエとはとっても関わりのある島です。

島には点々と神社やケルンが立ち並び、
神聖な空気が流れる不思議な島です。

それだけではなく、
鳥のさえずりや、波の音がダイレクトに聴こえ、
自然豊かでどこかホッとする様な風景が広がっています。

島には信号機は無く、交通手段は三輪車。
海女さんたちは後ろの荷台に沢山のワカメを入れて運びます。

舳倉島で海女さんや漁師さんが獲る新鮮な魚介類、
ゆっくりゆっくり時間をかけて作るお塩、
東野さんのキャンベルわかめなど、
これらの食材は輪島の食文化になくてはならないものです。

皆様も素敵な景色と空間、そしてそこに住む方々に会いに行ってはいかがでしょうか?

輪島からは舳倉島までを繋ぐ定期船が出ております⚓︎
http://hegura.com/ (舳倉航路株式会社HP)

注) 夏になりますと頑固な蚊が居ますのでお気を付け下さい。

〈奥能登の冬が始まる〉見附島-mitsukejima軍艦島-gunnkannjima珠洲-suzu空-sora皆様、いかがお過ごしでしょうか?ラトリエスタッフの土門です。皆様が「冬の能登」で思い浮かべるのは雪、脂の乗った美味しい魚介類、猪鍋...
03/12/2017

〈奥能登の冬が始まる〉

見附島-mitsukejima
軍艦島-gunnkannjima
珠洲-suzu
空-sora

皆様、いかがお過ごしでしょうか?
ラトリエスタッフの土門です。

皆様が「冬の能登」で思い浮かべるのは
雪、脂の乗った美味しい魚介類、猪鍋、波の花、、、
他にも沢山あると思いますが、
私は一番に「空」が思い浮かびます。

曇りでどんよりしている様に見えて、
少し光が当たると真珠色で、
コロコロと表情を変え、
大忙しで綺麗な能登の広い広い冬の空。

その空を見るおすすめの場所は、
奥能登、最北端に位置する珠洲市、鵜飼海岸です。
その海岸に着船するのは
まるで軍艦の様な島、見附島。

この場所は前方に海が広がっているため、
広い空が全て自分のモノかのように感じることができます。
時間帯は真珠色が桜貝色に変化する3時半から4時頃。

これから、寒くなっていく奥能登ですが、
この時期の能登の空も、
是非ご覧になりに来てはいかがでしょうか?
心よりお待ちいたしております。

見附島: http://www.hot-ishikawa.jp/sys/data?page-id=6554ほっと石川旅ネット(2017.12.3)

〈南惣美術館〉千枚田を越え珠洲の方に車を13分走らせたところに南惣美術館はあります。249沿いにも大きく南惣美術館と書いた看板はありますが、何気なく通り過ぎてしまう場所にあるため、見落としがちです。出迎えてくださったのはとても優しい奥様。見...
20/08/2017

〈南惣美術館〉

千枚田を越え珠洲の方に車を13分走らせたところに南惣美術館はあります。
249沿いにも大きく南惣美術館と書いた看板はありますが、何気なく通り過ぎてしまう場所にあるため、見落としがちです。

出迎えてくださったのはとても優しい奥様。見終わったらお茶を用意しているからね、とわざわざお茶と柚子のお茶菓子を用意して下さりました。

蔵にある展示品は日本や中国の絵画、書、漆芸などがあります。また、出口付近には岡本太郎氏の「能登の海 激しさ 静けさ」と書かれている色紙が飾られていました。どうやら岡本太郎さんが能登に来た際、能登の海を見て書いたそうです。

南惣美術館の見所は蔵の展示品だけでなく、樹齢400年の松の木があるお庭や、お土産コーナーのある土間やその奥の部屋と囲炉裏端です。ここには古い家具や自在鉤が置かれており、昔の暮らしの風情を味わうことができます。

是非能登観光の際は、素晴らしい美術館と素敵な奥様に会いに行って見てはいかがですか?

http://www.notohanto.co.jp/nanso/
(南惣美術館HP)

〈能登半島の手すき和紙〉輪島市街地からのと里山海道に向かう途中、トンネルを抜けると、トトロにでてくるような里山の景色が広がっている町、三井町があります。『三井町(みいまち)』「みつい」と読んでしまう方も沢山いますが、正しくは「みい」です。こ...
23/07/2017

〈能登半島の手すき和紙〉

輪島市街地からのと里山海道に向かう途中、
トンネルを抜けると、トトロにでてくるような里山の景色が広がっている町、三井町があります。

『三井町(みいまち)』
「みつい」と読んでしまう方も沢山いますが、正しくは「みい」です。
この町の小川沿い、小さな橋を渡った所に
『能登仁行和紙』手すき和紙工房があります。

ここでは仁行和紙の紙すき体験(要予約)をすることができます。

まず始めにハガキサイズの和紙に入れたい草花を工房前のお庭から探します。想像が膨らんで草花を選ぶのに時間のかかるラトリエスタッフたち、、、
そしていよいよ紙すきです。紙すきをした上に摘んできた草花を置いていきます。
水分を含んでいる和紙は釜の熱で乾燥させ、剥がしたら出来上がりです。

自分が好きな草花を入れた和紙はそれぞれ個性が出ており、世界に一つだけの和紙を作ることが出来ます。
皆様も是非、自然いっぱいの里山で紙すき体験をしてみませんか?

http://www.hot-ishikawa.jp/sys/data?page-id=6126(ほっと石川旅ネット)

〈千体地蔵〉曽々木の町を越えたところにある岩倉山の中腹に能登の絶景パワースポットがあります。遊歩道を30分歩き、だんだんと景色がよくなって来た頃、ようやく千体地蔵展望台に到着します。ここからの景色は登ってきた疲れも吹っ飛ぶほど最高で、広い日...
19/07/2017

〈千体地蔵〉

曽々木の町を越えたところにある岩倉山の中腹に
能登の絶景パワースポットがあります。

遊歩道を30分歩き、だんだんと景色がよくなって来た頃、ようやく千体地蔵展望台に到着します。
ここからの景色は登ってきた疲れも吹っ飛ぶほど最高で、広い日本海と曽々木の町並み、窓岩を一望できます。
その景色の真後ろに岩肌が海からの風や雨に侵食され、お地蔵さまが何体も並んでいるようにみえる、「千体地蔵」があります。
1973年に偶然見つけられるまで地元の人たちにも知られていなかったそうで、まさに自然がつくった芸術と呼べるパワースポットです。

実際に千体地蔵を目にした時は自然の力に感動し、鳥肌がとまりませんでした。

皆様も是非この絶景パワースポットを見に能登へいらして下さい。

http://wajimanavi.lg.jp/www/view/detail.jsp?id=942(能登輪島観光情報 輪島ナビ 千体地蔵)

【梅、prime,plum】先日のお休み,シェフのおばあちゃんの所に梅を採りに行きました。おばあちゃんが住んでいるのは輪島市町野町金蔵という場所、「日本の里山100選」、「美しい日本の歩きたくなる道500選」に選ばれた里で、今でも美しい棚田...
06/07/2017

【梅、prime,plum】

先日のお休み,
シェフのおばあちゃんの所に梅を採りに行きました。

おばあちゃんが住んでいるのは輪島市町野町金蔵という場所、
「日本の里山100選」、
「美しい日本の歩きたくなる道500選」に選ばれた里で、
今でも美しい棚田が残っています。

梅の木は揺らせば揺らすほど梅がポロポロ落ちて行き、
収穫は大漁、2カゴいっぱいの梅が採れました。

採れた梅たちは,梅シロップと梅酒に。

レストランのノンアルコールカクテルなどに使用します。

出来上がり次第ドリンクメニューにラインナップ致しますので、
お楽しみに。

(但し,
アルコールの入った梅酒は最低3年寝かせるそうです。)

〈NOTO LIFE Team L'Atelier de NOTO〉NOTO LIFEでは石川県輪島市にあるレストランラトリエ・ドゥ・ノトのスタッフが能登の魅力を発信していきます。私たちスタッフは能登で生まれずっと暮らしている者、一度能登を...
29/06/2017

〈NOTO LIFE Team L'Atelier de NOTO〉

NOTO LIFEでは石川県輪島市にあるレストランラトリエ・ドゥ・ノトのスタッフが能登の魅力を発信していきます。

私たちスタッフは
能登で生まれずっと暮らしている者、
一度能登を離れて、また戻って来た者
能登が好きで移住した者
など、様々な価値観を持った人間が居ます。

そんな私達が能登の観光名所はもちろん、普段休日に訪ねる観光雑誌には載っていないスポット・絶景をご紹介していきます。

沢山の方々に能登半島の更なる魅力を知っていただければ幸いです。

住所

4-142 Kawai-machi
Wajima-shi, Ishikawa
928-001

電話番号

0768234488

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