11/08/2026
一度食べると、忘れない。
夏の日本料理で、ぜひ味わっていただきたい食材のひとつ。
三陸の黒鮑です。
一つひとつ丁寧に下処理をし、
65度で40分、ゆっくりと火入れ。
そうすることで、
黒鮑とは思えないほど柔らかく、
噛むほどに濃い旨みが広がります。
そして、もうひとつの主役が鮑の肝。
丁寧に裏ごしして、
熱々の鍋へ。
黒鮑の旨みと濃厚な肝が重なった瞬間、
最後の一口まで、幸せが続きます。
「この鮑を食べると、毎年また食べたくなる。」
そんな夏の一皿を、
埼玉・所沢の日本料理みやでお楽しみください。
黒鮑がお好きな方、コメントで教えてください👇
あなたはどっち派?
「とにかく柔らかい鮑」派
それとも
「濃厚な肝まで全部」派?