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cafe ma-no cafe ma-no, カフェ, 柏原町母坪402/1, Tamba-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

9/15 限定でいちじくパルフェ作ります。無くなり次第終了となりますので、ご了承ください。
14/09/2026

9/15 限定でいちじくパルフェ作ります。

無くなり次第終了となりますので、ご了承ください。

チョコレートと合わすコーヒーとは?言葉にすると難しいけれど、100ある情報を100伝えるのでは無く、10伝えるのか、50伝わる雰囲気にするのか、伝えず感じてもらうのか。お客さまとチョコレート。お客さまとコーヒー。チョコレートとコーヒー。様々...
06/09/2026

チョコレートと合わすコーヒーとは?
言葉にすると難しいけれど、100ある情報を
100伝えるのでは無く、10伝えるのか、50伝わる雰囲気にするのか、伝えず感じてもらうのか。

お客さまとチョコレート。
お客さまとコーヒー。
チョコレートとコーヒー。

様々なアプローチがある。
どれが正解ってのは無い。

だからこそ、難しいし、逆に面白い。

知れば知るほどね。

ma-noラジオで言ってたチョコレート。
美味しい。のは間違いないが、どう美味しいのか?
どう伝えていくかは、新宿高島屋美味コレクションでお楽しみに!

【開店のお祝いに行ってきました】TAOCA COFFEEの7店舗目となる新店舗が9/4日オープン。早速、萌花と共にご挨拶にいってきました。苦楽園、岡本、鷲林寺、六甲、元町、南青山、そして、石在|宮水の7店舗目。破竹の勢い!!というよりは、地...
04/09/2026

【開店のお祝いに行ってきました】
TAOCA COFFEEの7店舗目となる新店舗が
9/4日オープン。
早速、萌花と共にご挨拶にいってきました。

苦楽園、岡本、鷲林寺、六甲、元町、南青山、
そして、石在|宮水の7店舗目。

破竹の勢い!!というよりは、地域、地域に根差しながら、地域の方に愛され、着実に広がっているTAOCA COFFEE.

田岡代表とは20年の付き合いで、互いに起業後も切磋琢磨。と言っては過言かもしれませんが、仲良くさせていただいてます。
 ma-noの夏の大人気アイテムコーヒージュレは
「なんかコーヒーで美味しいスイーツ作ってよ」とざっくりなパスから、試作、開発にいたり、
発売から10年で累計85000個をも制作する大ヒットアイテムとなっています。

TAOCA COFFEE全店舗にて、お取り扱いしていただいておりますし、
もちろん新店舗石在店でもコーヒージュレお取り扱い頂いております。

TAOCA COFFEEの素晴らしさを語れば2時間は容易く時間が溶けていきますが、
行った際におすすめが一つあります。
「店員さんと話す」です。

コーヒーに詳しくなくても、
コーヒーが分からなくてもいいです。

分からないことを分からないって、伝えるだけで、丁寧に説明してくださいますし、
みなさんとても優しい。
その時間をしっかりとってくださいます。

さすれば、コーヒーの魅力を含め、TAOCA COFFEEの魅力にあなたもどっぷりでしょう。

お試しくださいませ。

たくさん店舗がありますので、お近くのTAOCA COFFEEにぜひいかれてみてくださいね。
あわよくば、ジュレラテを飲んでma-noも一緒に感じてくださいな。笑

TAOCA COFFEEの皆様。
7店舗目。開店おめでとうございます!!

【東京出店情報】9/17-23日の期間。新宿高島屋美味コレクションに出店させていただきます。3年ぶりの出店。久しぶりに東京の皆様にお会いできることを楽しみにしております。今回は、チョコ係さんとのコラボパルフェを作ります!丹波の秋の実り【丹波...
03/09/2026

【東京出店情報】
9/17-23日の期間。新宿高島屋美味コレクションに出店させていただきます。
3年ぶりの出店。久しぶりに東京の皆様にお会いできることを楽しみにしております。

今回は、チョコ係さんとのコラボパルフェを作ります!

丹波の秋の実り【丹波栗】を使用したモンブランパルフェ。
中には、ma-noの代名詞ティラミスを忍ばせ、最後の一口はコーヒージュレでアフターフィニッシュ。
丹波の秋と、ma-noを詰め込んだ一品です。
c7h8n4o2さんのセレクトチョコを添えてお届け。
まんまるのチョコレートの風味と食感が、モンブランクリームと抜群の組み合わせ。
新宿高島屋美味コレクション限定のコラボパルフェです。ぜひこの機会にお召し上がりください。
数量限定です。

また、チョコ係さんのセレクトDOMORIのチョコレート3種 コーヒーペアリングセット
みたいなワクワクするようなものもご用意しております。

単体で食べても美味しいチョコとコーヒー。
それらを合わせることで、より豊かな体験をしていただく。

新宿ど真ん中で丹波のma-noを感じていただければ幸いです。

今回は、バターサンド、コーヒージュレはテイクアウトで販売させていただきます。
イートインでもテイクアウトでもぜひ遊びに来ていただければ幸いです。

新宿高島屋 11階催事会場
10:30-19:30 (最終日は18閉場)
#美味コレクション2026

【フードドライヤー】無花果救出大作戦「雨で無花果がB品になってしまったのがあるけど、使わない?」と友人のパン屋から連絡があり、10kgほどですがma-noで扱わせてもらうことにしました。恵の雨でもタイミングと量によって、農家さんは大変。生の...
31/08/2026

【フードドライヤー】
無花果救出大作戦

「雨で無花果がB品になってしまったのがあるけど、使わない?」
と友人のパン屋から連絡があり、10kgほどですがma-noで扱わせてもらうことにしました。
恵の雨でもタイミングと量によって、農家さんは大変。
生のままでは難しくても、一手間かければ遜色ないですからね。

一つは、コンフィチュールに。
無花果のコンフィチュール作りはパティシエ時代を思い出す、作業の一つ。
このはねるのが危険でよく火傷したものです。笑

さらに、一つはフードドライヤーでセミドライに。
昔導入したのですが、ずーっと倉庫に眠っており、ガサゴソして取り出してきました。
宝の持ち腐れーーーー

先日行った青垣のパン屋さんにも、フードドライヤーがあって、うちの子のこと思い出したのです。
パンと丹波とフードドライヤーの相性は抜群ですからね。

私も最近パン焼くので、ちょっとトライです!

とはいえ、パンじゃなく、お菓子になる可能性大ですけども。

フードドライヤーを昔導入した理由は、
「B品をB品で終わらせたくない」という理由から。

丹波に引っ越してきて開業して、感じたのが農家さんとの距離が近いありがたさ。

丹精込めた野菜やフルーツが作り手の顔がわかる状態で使わせてもらえる。
でも、そんな丹精込めたものも、【規格外】になるとB品になり、価値が下がる。
それをどうにかしようとジャムなどにするのですが、それ以外でもそれ以下でもないし、
多くの方がそれをする。

選択肢が少ない。

そこで、生まれたのがma-noのグラノーラ。
乾燥させてグラノーラにすれば、価値をつけて、美味しく届けることができる!!!!

発明だ!!
と思って、東京の有名なグラノーラ専門店などを巡って、食べ歩き開発しました。

が、やってみて思ったこと。
・ドライ加工がとても難しい。
・B品を使うよりA品を加工した方が効率が良い
ということでした。

理想と現実と継続性と安全性。の間で断念した経緯であります。

もう10年以上前になりますね。

そんな10年眠ってたフードドライヤー。
私たちも10年歩みを止めてたわけじゃない。
10年前には断念したけど、今ならいけるかもしれない。

かもしれない。
わからないけど。

【価値をあげる】
それは、私たちが心掛けていることの一つ。

やってみよう。そうしよう。

もし、こんなフルーツあるんだけど...
こんな野菜あるんだけど...

がございましたらご相談ください。

キャパシティ的に難しい時もありますが、
なんとかなる時もあるかも。あるかもしれない。
です。

お弁当お届け企画。癒しのお弁当。ma-noでは教職員の方限定で、お弁当の配達を行っております。子供は国の宝。その子供達を見続ける教職員のみなさんを美味しいで支えることが、私たちができる「教育」に関わること。企画をしているのに告知していないの...
29/08/2026

お弁当お届け企画。
癒しのお弁当。ma-noでは教職員の方限定で、お弁当の配達を行っております。
子供は国の宝。その子供達を見続ける教職員のみなさんを美味しいで支えることが、
私たちができる「教育」に関わること。

企画をしているのに告知していないのですが、夏休み、冬休み、春休みと、
学校がまとまって休みで、なおかつ先生たちが在校の際にオーダーをいただいております。

ありがとうございます。

配達は丹波市内。数は10個以上とさせていただいております。

夏休みももう終わりですし、次のタイミングは冬休みですかね?
ご興味ある方はぜひお気軽にお問い合わせください。

#私たちにできること

商品開発部門。cafe ma-noはカフェを運営しつつ様々な事業を展開しております。もはやちょっとした「企業」並の事業幅で、カフェの運営は仮の姿。なのか?という感じ。ちょっとそこら辺も今後整理して発信出来ればと今、これを書きながら思いつきま...
27/08/2026

商品開発部門。
cafe ma-noはカフェを運営しつつ様々な事業を展開しております。
もはやちょっとした「企業」並の事業幅で、
カフェの運営は仮の姿。なのか?という感じ。

ちょっとそこら辺も今後整理して発信出来ればと
今、これを書きながら思いつきました。

さて話はそれましたが、
弊社は商品開発、卸業も行っております。

現状は、卸でのお取引が多く、完全OEMはありませんが、それも可能です。

卸でのお取引にご興味がある方はぜひご連絡頂ければ幸いです。
完全オリジナルOEMにつきましては、弊社人員不足は否めませんので、お時間を頂き、順番にご対応させて頂いております。

私たちが作る「笑顔の素」が、
より多くの方に届けば幸いです。

ちなみにこれらはその試作中のお菓子達。
自分で言うのもあれですが、
「美味しい」

新しい素材で新しいお菓子。
楽しい限りです。

2色ぶどうのパルフェ。丹波の数あるフルーツの中で、店主が一番好きなのは葡萄かもしれない。そんな葡萄をどこまで積み上げることができるのか?が、これです。いや、面白半分に積もうと思えばいくらでもできるのですが、あくまでも一人で美味しく食べてもら...
27/08/2026

2色ぶどうのパルフェ。
丹波の数あるフルーツの中で、店主が一番好きなのは葡萄かもしれない。
そんな葡萄をどこまで積み上げることができるのか?
が、これです。

いや、面白半分に積もうと思えばいくらでもできるのですが、
あくまでも一人で美味しく食べてもらえるサイズにする。

これだけは覆せない。

ほとんど葡萄なので、案外ぺろっといけちゃうらしいです。

今週くらいまででしょうか?

ぜひお早めにお召し上がりにいらしてください。

丹波の秋が迫ってるということは、あれやこれやと
パルフェの新作も控えてる。

お見逃しなくー!!

【9月営業のお知らせ】9月は屋久島店、新宿高島屋出店などイベントが多いため、短縮営業、臨時休業が多くなっております。誠にお手数をおかけしますが、ご来店の際はご確認の上、ご来店ください。丹波の美味しいを東へ西へと運び届け発信していく月間になり...
27/08/2026

【9月営業のお知らせ】
9月は屋久島店、新宿高島屋出店などイベントが多いため、
短縮営業、臨時休業が多くなっております。
誠にお手数をおかけしますが、ご来店の際はご確認の上、ご来店ください。

丹波の美味しいを東へ西へと運び届け発信していく月間になりそうです。
東京近郊の方は新宿高島屋で行われる美味コレクションにぜひご来店ください。

—————

臨時休業
8.9.16.20.21
短縮営業
14:00-18:00
19.22.23

出店情報
【屋久島】
WAA ma-no
8-13日
【東京】
新宿高島屋美味コレクション
17-23日

【伝統工芸に触れる】重要無形文化財 輪島塗りご縁を頂き、尚古堂さんを案内してもらいました。漆。輪島塗り。という存在は知っていたけど、製法は知りませんでした。その工程なんと124工程。その工程を、順番に物を手に取りながら体験させてもらいました...
25/08/2026

【伝統工芸に触れる】
重要無形文化財 輪島塗り
ご縁を頂き、尚古堂さんを案内してもらいました。
漆。輪島塗り。という存在は知っていたけど、製法は知りませんでした。
その工程なんと124工程。
その工程を、順番に物を手に取りながら体験させてもらいました。
荒型、荒挽き、生地固め、布着せ、一辺地付け、地研ぎ…上塗り…加飾…

その工程は、専門性に飛んでいて、完全分業性とのこと。

最初から完成までどのくらいかかるんですか?
と質問すると
「一梅雨を越すのは必須」

漆は湿度があって、乾燥する性質をもっているとのこと。
湿度がないと乾燥しない?
なんのとんちかわからないけど、そうらしい。
だからこそ、梅雨を越して、しっかり乾かしてから完成になる。

個人的に驚いたのは、
漆器とは木と漆。だけだと思っていたのだけど、
実は強度を上げるために、布も使われていること。

何度も水に触れたりする食器に、布が使われている。

漆は毒なのに、食器に使う。
乾燥するのに湿度が必要。
食器なのに、布を使う。

当たり前が、当たり前じゃなく、
でもそれが合理的で、考え抜かれて、現代に文化として継承し続けられている。

そこには、「長く使う」ことが考えられてて、
長持ちできるように。修理しやすいようにがある。
一生もの。むしろ代を超えて使い続けれる食器。

その一連の関係性が全て美しい。
工房には、修理を待つさまざまな漆器が並んでました。
ここで直ったのち、またさまざまな人の手に渡る。

物を修理しながら大事に使う。

本当に好きな考え方。

ただ、その文化を継承する人が、震災後激変。職人が1/3まで減少したそう。

そもそも、震災前ですら3-4年待ちの漆器たち。
今からとなると…

今、尚古堂さんの漆器を使われているお店さんが羨ましい限りです。

輪島で見た、大輪の花火。
その一瞬が、完璧に漆器に表現されていて…感動再び。

大興奮な伝統工芸見学となりました。

お時間を頂き、本当にありがとうございました。

コーヒーが好きとおっしゃっておられたので、
やっぱり次は、コーヒー淹れに、能登。輪島に来たいと強く思いました。

輪島最高です。

住所

柏原町母坪402/1
Tamba-shi, Hyogo
669-3311

電話番号

+81795714110

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