Raw Sugar Roast

Raw Sugar Roast Coffee Roaster / Cafe

【EVENT SCHEDULE 2025】▼9/6-9/7 (静岡)"キョウエンカイ -Re: Construction-"jp   ▼SCAJ 2025 (東京)・9/24 13:20-14:20"Post Coffee"・9/26 10...
04/09/2025

【EVENT SCHEDULE 2025】

▼9/6-9/7 (静岡)
"キョウエンカイ -Re: Construction-"jp

▼SCAJ 2025 (東京)
・9/24 13:20-14:20
"Post Coffee"
・9/26 10:40-11:30
"True Artisan Cafe"
by Lucky Coffee Machine


▼9/27-9/28 (大阪)
"TYPICA Okagesama Coffee Expo"jp

▼10月第1週目 (中国・成都)
Coming soon.

▼10/24 (東京・銀座)
Coming soon.

▼10/14-10/17 (台湾・台北)
"Taiwan International Coffee Show"

▼10/19-10/22 (韓国・ソウル)
"Cafe Show Seoul”

▼10/21-10/23 (中国・福建省 廈門)
"XIAMEN INTERNATIONAL
COFFEE FAIR"

【NEW COFFEE】La Lumbreraは、コロンビアで30年以上の歴史を誇る農園です。標高1,750mの肥沃な土地で、多様な品種を丹念に育て続けています。今回の La Lumbrera Set では、同じ農園で栽培された異なる品種を...
30/08/2025

【NEW COFFEE】
La Lumbreraは、コロンビアで30年以上の歴史を誇る農園です。
標高1,750mの肥沃な土地で、多様な品種を丹念に育て続けています。

今回の La Lumbrera Set では、同じ農園で栽培された異なる品種をご用意いたしました。
高地ならではの豊かなフレーバーと、品種ごとの個性豊かな味わいを飲み比べながらお楽しみいただけます。

華やかで奥行きのあるフレーバーを通じて、La Lumbrera農園が持つ唯一無二の魅力を、Raw Sugar Roastの味作りと共にご堪能ください。

・La Lumbrera
“Yellow Pacamara”
-Country-
Colombia
-Location-
Huila
-Farmer-
Carlos Ortiz
-Altitude-
1,750m
-Variety-
Yellow Pacamara
-Process-
Washed
-Tasting Notes-
Nectarine, Osmanthus, Pear, Yogurt, Orange, Mango

・La Lumbrera
“SL28”
-Country-
Colombia
-Location-
Huila
-Farmer-
Carlos Ortiz
-Altitude-
1,750m
-Variety-
Yellow Pacamara
-Process-
Washed
-Tasting Notes-
Lime juice, Yogurt, Mint, Grapefruit, Apricot

2015年の創業から10年に渡り日本のスペシャルティコーヒーを牽引し、数々のバリスタを輩出してきたGLITCH COFFEE&ROASTERS。Raw Sugar Roastのヘッドロースター小坂田祐哉  もGLITCH創業当初からバリスタ...
26/08/2025

2015年の創業から10年に渡り日本のスペシャルティコーヒーを牽引し、数々のバリスタを輩出してきたGLITCH COFFEE&ROASTERS。

Raw Sugar Roastのヘッドロースター小坂田祐哉 もGLITCH創業当初からバリスタとして活躍し、今でも深い繋がりを持っています。

GLITCHが10年目を迎える2025年、彼らは新しくカフェロースタリーをオープンします。
記念すべきオープニングイベントは、かつてGLITCHのカウンターに立ち、今では自身でブランドを運営する名だたるメンバーが集結し、古巣の下でコーヒーをサーブします。

以下、GLITCH COFFEE&ROASTERSより転載。

- Grand Opening -

2025年8月30日(土)、日本橋に焙煎所を併設した新しいカフェをオープンいたします。

五街道の起点として数百年にわたり人々の往来を見守ってきた日本橋。
新しい文化を受け入れながら、常に革新を生み出してきたこの街に、GLITCHは新たな拠点を構えることになりました。

オープン初日の8月30日と31日には、これまでの歩みを支えてくださった特別なゲストをお迎えし、オープニングイベントを開催いたします。

次の10年に向けた新たな挑戦を、日本橋から。
この場所で皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。

【Opening Event Schedule】

▶︎2025.8.30 SAT
10:00–12:00 鈴木 清和 (Glitch Coffee & Roasters)

13:00–15:00 土橋 永司(ignis)

16:00–18:00 塚田 健太 (Acid Coffee)


▶︎2025.8.31 SUN
10:00–12:00 中谷 奨太 (YARD Coffee)craftchocolate
13:00–15:00 小坂田 祐哉 (Raw Sugar Roast)

16:00–18:00 奥井 大輝 (blend kyoto)


【Store Information】
GLITCH TOKYO
〒103-0023
東京都中央区日本橋本町1丁目1−3
立石本町ビル 1F

東京駅 日本橋口 徒歩9分
日本橋駅 徒歩5分
三越前駅 徒歩3分

営業時間:9:00-18:00
(8/30,31のみオープニングイベントのため10:00オープン)

CGLE(Cafe Granja La Esperanza)は、コロンビアにおけるゲイシャ種のパイオニアであり、現在においてもトップとして君臨し続けます。独自の技術を駆使し、栽培から収穫・精製まで全ての工程において品質管理が極めて高く、革新...
27/07/2025

CGLE(Cafe Granja La Esperanza)は、コロンビアにおけるゲイシャ種のパイオニアであり、現在においてもトップとして君臨し続けます。
独自の技術を駆使し、栽培から収穫・精製まで全ての工程において品質管理が極めて高く、革新的な試みが世界で評価されています。

ECサイトでは、CGLEが所有する農園のひとつである「La Esperanza」の2ロットのセット販売もございます。

・La Esperanza
“Gesha Buenos Aires”
-Country-
Colombia
-Location-
Cauca
-Farmer-
Cafe Granja La Esperanza
-Altitude-
1,430-1,760m
-Variety-
Gesha
-Process-
Hybrid Washed
-Tasting Notes-
Floral, Orange, Grape, Peach, Apple

・La Esperanza
“Natural La Esperanza”
-Country-
Colombia
-Location-
Cauca
-Farmer-
Cafe Granja La Esperanza
-Altitude-
1,430-1,760m
-Variety-
Colombia, Caturra
-Process-
Natural
-Tasting Notes-
Black currant, Pomegranate, Rose, Blackberry, Apple

【NEW RELEASE】Finca El Diviso-Country-Colombia-Location-Huila-Farmer-Nestor & Adrian-Altitude-1,750-1,850m-Variety-Pink B...
19/07/2025

【NEW RELEASE】
Finca El Diviso
-Country-
Colombia
-Location-
Huila
-Farmer-
Nestor & Adrian
-Altitude-
1,750-1,850m
-Variety-
Pink Bourbon
-Process-
Thermal Shock Washed
-Tasting Notes-
Jasmine, Peach, Pepper, Passin fruit, Orange, Lime

EI Divisoは30年以上続く家族経営のコーヒー農園です。
コロンビアにおける伝統的な栽培方法に加え、新しい発酵や乾燥技術など先進的な加工方法を導入し、プロセスを磨き続けています。
2022年にワールドパリスタチャンピオンシップにて使用された事により、その名を世界に広めました。
フローラルなアロマと上質な酸味、豊かな甘味が複雑性に富んだフレーバーを表現します。

アメリカーノ(Americano)は、エスプレッソをお湯もしくは水(Iced Americano)で伸ばしたコーヒーの飲み方のひとつであり、これはアメリカが発祥ではなくイタリアが起源とされています。私たちにとって「コーヒー(Coffee)」...
13/07/2025

アメリカーノ(Americano)は、エスプレッソをお湯もしくは水(Iced Americano)で伸ばしたコーヒーの飲み方のひとつであり、これはアメリカが発祥ではなくイタリアが起源とされています。

私たちにとって「コーヒー(Coffee)」という飲み物は一般的にドリップコーヒーを指しますが、イタリアで「コーヒー(Caffè)」というとデミタスに注がれたエスプレッソを指す事が一般的です。
エスプレッソはたいていストレートで飲むのではなく、砂糖を入れて3口ほどで飲みスプーンで砂糖を食べるのがイタリアのトラディッショナルなスタイルとして根付いています。
それはそれぞれで発達した文化とその背景によるコーヒーの楽しみ方の違いであり、同じコーヒー豆という素材を使っている事には変わりません。

20世紀初頭から半ばのアメリカにおいても「コーヒー=ドリップコーヒー」という認識が一般的であり、イタリアに駐留していたアメリカ軍はエスプレッソをお湯(水)で割って飲んでいたと言われています。
これがアメリカーノの由来であり「エスプレッソを薄めて飲むアメリカ人(Americano)」という皮肉が込められている説が有力とされています。

現代においてもアメリカーノは多くの場所で飲まれていますが「薄める」という作り方から「アメリカーノ=薄い」という認識が広まっていますが、これには誤解があります。

アメリカーノにおいて大切なのは、そのバリスタが淹れるエスプレッソが適切に抽出をされているか。
そして湯量(水量)が適切で、濃くも薄くもなく、コーヒー(エスプレッソ)の風味が損なわれずに最大限に表現されているか。という欠かせない要素があります。
お湯(水)で割られたエスプレッソは、飲み馴染みのある濃度まで下げられますが、きちんと作り込まれたその液体からもエスプレッソにて抽出されたコーヒーの素晴らしい風味を感じる事ができます。

料理において素材を「煮る」「焼く」「蒸す」「揚げる」といった調理方法を全員が認識しているように、コーヒーにおいてもエスプレッソやドリップコーヒー、水出しコーヒーなど抽出方法などの認識が今後コーヒーの更なる広がりに繋がるかと思います。

コーヒーにはまだまだ様々な誤解がありますが、少なくとも飲みづらいもの・美味しくないものを作ろうとするプロフェッショナルは居ないはずで、アメリカーノは飲みづらいものを飲みやすくしたものではないというが認識が、今後のスペシャルティコーヒーの広がりと浸透に変わっていくと思っています。

尚、アメリカーノとアメリカンは異なり、アメリカにアメリカンコーヒーというものはありません。焙煎度合いが浅煎りだったアメリカのコーヒーを日本から見て、独自の呼称が生まれました。作り方などの定義はなく「浅煎りに見立てた」という深煎りコーヒーの一種だと考えられています。

【NEW RELEASE】Finca Senda Salvaje-Country-Bolivia-Location-Nor Yungas-Farmer-Carmelo & Deysi-Altitude-1,750m-Variety-Catu...
03/07/2025

【NEW RELEASE】
Finca Senda Salvaje
-Country-
Bolivia
-Location-
Nor Yungas
-Farmer-
Carmelo & Deysi
-Altitude-
1,750m
-Variety-
Catuai
-Process-
Double Washed
-Tasting Notes-
Orange, Apple, Kaki, Black tea, Sugarcane

カルメロ夫要はノル・ユンガス地方カラナビ地区の中心人物であり、近隣生産者とのコラボレーションなど素晴らしいコーヒーを生み出しています。
農園近郊はインフラが整っておらず、ジャガーなどの野生動物がうろつく事もありますが、この土地のコーヒーは品評会上位を獲得できるとカルメロ氏は確信を持っています。

キュレーターであるボリビア Nyra Qataのフアン氏はRaw Sugar Roast創業以来の盟友である。

【バリスタ募集】昨今「コーヒーを抽出する」という事において様々な器具が開発されており、十数年前まではコーヒー豆(粉)を量る事さえも主流ではなく、カウンターに立つバリスタ(マスター)の技術と知識、経験を基に「感覚」が大きな土台であったと認識し...
11/06/2025

【バリスタ募集】
昨今「コーヒーを抽出する」という事において様々な器具が開発されており、十数年前まではコーヒー豆(粉)を量る事さえも主流ではなく、カウンターに立つバリスタ(マスター)の技術と知識、経験を基に「感覚」が大きな土台であったと認識しています。
勿論、現代においても感覚は最も重要な要素ではありますが、器具の発達と共に「数字の上での感覚」という認識も広がっています。

何が正解でもないとはされていますが、数字がひとつの基準となっているのも事実。しかし味わいが大前提で、技術と感覚を基にコーヒーが深められた時代があってこその現代があります。

Paul Bassett氏が2003年にバリスタ世界チャンピオンになった20年程前(当時25歳)には、彼のエスプレッソ抽出理論がこれまでの常識を覆すように世界中を席巻しました。

バリスタというコーヒー稼業の歴史は、元はイタリアの名もなきバリスタの方々が街角でコーヒーを作り続けていた事から始まり、長い年月を経て今では世界中で「バリスタ」という職業・役割が認知されるようになりました。
東京・世田谷区経堂でもその延長上でカウンターに立ち、明日からの未来へとカウンターを繋いでいきたいと考えています。

【業務内容】
・バリスタ業務
・外部トレーニング
・焙煎補助
・パッキング業務
・イベント出張

能力・得意分野に応じて、
・マシンメンテナンス
・トレーニング講師
・国内外出張
など

【募集・応募条件】
・バリスタ・飲食経験不問
・コミュニケーションがとれる方
・情熱を注ぎ込める方
・土日祝日勤務が可能な方
・コーヒーカルチャーを開拓する意気込みをお持ちの方

【勤務形態】
週5日フルタイム
試用期間有り
社会保険有り
交通費支給(上限あり)
昇給制度有り

【応募方法】
写真付き履歴書・職務経歴書・自己PR文を下記メールアドレスにお送り頂くか直接店頭までお持ち下さい。
[email protected]

※書類審査を通過された方のみ、ご連絡致します。

半世紀以上の時を辿ると、日本には「純喫茶」と呼ばれる茶店が出現し、今日までも独自のコーヒー文化を歩んできました。酒類を扱わない純粋な喫茶店であるこのスタイルは、店主であるマスターがこだわり抜いたコーヒーを丁寧に一杯ずつ、ハンドドリップなどで...
16/05/2025

半世紀以上の時を辿ると、日本には「純喫茶」と呼ばれる茶店が出現し、今日までも独自のコーヒー文化を歩んできました。
酒類を扱わない純粋な喫茶店であるこのスタイルは、店主であるマスターがこだわり抜いたコーヒーを丁寧に一杯ずつ、ハンドドリップなどで抽出します。

したがって2000年代初頭にアメリカから広がった「サードウェーブコーヒー」という潮流は、日本においては起こっていないという見方があります。

半世紀以上も前から日本で育まれたこのスタイルは、日本特有の文化として世界に認知され、昨今において注目をされているコーヒーのスタイルのひとつです。

ハンドドリップという抽出がここまで根付いた国は世界的にも珍しく、イタリアをはじめアメリカやオーストラリアなどの欧米諸国にエスプレッソ文化があるのならば、日本の「ハンドドリップ文化」は世界に誇るべき文化です。

時代と共に喫茶店の「マスター」という肩書きが「バリスタ・ロースター」に変わっていき、「ハンドドリップ」は「プアオーバー(Pour Over)」と呼ばれる事も増えましたが、それらの内容に大きな変化はないでしょう。
しかし「ドリップコーヒー」が主流だった日本においても、エスプレッソが普及・定着し、新しく「日本のエスプレッソスタイル」も確立されていき、日本のコーヒー文化も更なる発展を見せているのではないでしょうか。

2023年8月24日の投稿にもあるように、コーヒーとの独自の付き合い方が在ります。
エスプレッソに比べて抽出時間を要するハンドドリップですが、そこにはバリスタ(マスター)がコーヒーを淹れる時の所作や音を、時間と共に、目と耳で感じ、出来上がったコーヒーとその空気感すらも味わうという嗜みがあります。
彼らが作り上げるコーヒーは即席ではありません。

いわゆる「カフェ・喫茶店」ではなく、コーヒーを喫してその時間すらも嗜む場所「純喫茶」としてのスタイルも私たちは忘れてはいけなく、独自のスタイルとして継承し、先を開拓していかなければいけません。

New Design.
13/05/2025

New Design.

【Rwanda Baho Coffee Set】東アフリカに位置するルワンダは、世界有数のスペシャルティコーヒー生産国として名を上げます。ルワンダにはおよそ50万軒の小規模なコーヒー生産者がいますが、社会的情勢や国際的な知名度の低さから、取...
25/04/2025

【Rwanda Baho Coffee Set】
東アフリカに位置するルワンダは、世界有数のスペシャルティコーヒー生産国として名を上げます。

ルワンダにはおよそ50万軒の小規模なコーヒー生産者がいますが、社会的情勢や国際的な知名度の低さから、取引価格が抑えられていたことが、生産者が直面する貧困の一因となっていました。

Baho Coffee 創業者エマニュエル氏は、ジェノサイドを生き抜いた自身の苛酷な人生をバックグラウンドから「誰かの為に生きている」という使命を果たす為に事業を続けています。

コーヒー生産者への生活支援や品質向上、生産管理など、ルワンダにおける状況を変える事、誰かの人生を変えられる事を信じてBaho Coffeeを走らせます。

このセットのオリジンは、Raw Sugar Roast ヘッドロースターの小坂田とエマニュエル氏が一緒にカッピングを行い買い付けをしました。
対談では彼らの想いと私たちの想いを話し合い、それらがこの2つのオリジンに吹き込まれます。

ルワンダ Baho Coffeeが魅せる、スペシャルティコーヒーの世界を是非感じて下さい。

※当商品はECサイト限定セットです。店頭では単品毎の販売です。

住所

宮坂3-9/4
Setagaya-ku, Tokyo
1560051

営業時間

月曜日 08:00 - 18:00
火曜日 08:00 - 18:00
水曜日 08:00 - 18:00
木曜日 08:00 - 18:00
金曜日 08:00 - 18:00
土曜日 08:00 - 18:00
日曜日 08:00 - 18:00

電話番号

+81364135057

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