15/07/2026
2026.07.20(月・祝)開催!
Quiet Village Live
出演アーティストプロフィール。
◾️Yosh*take EXPE .expe
大阪出身の音楽家。Space Guitarと名付けられたファンキーで個性的な演奏法と電子音楽的な音響処理、ポリリズムなど数学的・幾何学的アプローチや先住部族でのフィールドワークを通じて創造されるエッジで新感覚な作曲とプロデュースを行う。
アンダーグラウンドな活動を継続する中、他に類を見ない独自性がインターナショナルな活動へ広がり、先鋭音楽愛好家やミュージシャン達に高く評価を受けている。
これまでにKit Downes(ECM), Valentino Moura, Mono Fontana, Alejandro Franov, Marcos Suzano, Ramm:Ell:Zee, Fernando Kabusacki, Boredoms, EP-4, Varmilon Sands, DJ Krush, UA, Aco, Oki, 久保田麻琴, 灰野敬二, 沼澤尚 etcと共演。
またnewtone recordsのYAMAと共に、ポストクラブカルチャーの先にあるDeep Listeningスタイルの実験的で新しいNew Age的音楽コミュニティ PRHYTHMを開催している。
(prhythm.org)
◾️abentis
Beatmaker / DJ
Nagoya, JP
FactaとK-LONEが主催する英・ロンドンの人気電子音楽レーベル(Wisdom Teeth)のV.A.「To Illustrate」(2022年)、『Pattern Gardening』(2025年)に参加。
2026年2月に同レーベルから自身初のアナログレコードとしてリリースされた作品『和やかな風』ではこれまで共に活動してきた名古屋の同世代の作曲家8名にフォーカスを当てた内容をレーベル主催の二人と共同でキュレーションした。
同レーベルメイトであるTristan Arpが米NY・splice社で主催するサンプル音源レーベル"Rubicon"より、楽曲制作用音源集、『Japan Editions』シリーズをリリース。
名古屋シーンをフォーカスしたドキュメンタリー映像も制作された。
作曲、DJ、パーティ製作、ラッパーへのビート提供、ダンサーと音楽でのパフォーマンス、電子音楽プロデューサーの製作サポート等、名古屋を拠点に精力的に活動を続けており、英・ブリストル発の音楽誌 CRACK MAGAZINE や BANDCAMP DAILY が世界各地の音楽シーンにフォーカスを当てる「SCENE REPORT」にて自身の暮らす名古屋周辺の電子音楽シーンを紹介する役割を果たした。
2026年からは自身のレコードレーベルを、名古屋の親しいアーティスト達の作品を中心に世界の音楽ファンに届ける為に本格始動し、第一弾リリースとして、4月には1st album "Dim Grow" のLPレコードが国内外で発売された。今後も自身や友人達のリリースを控えている。
https://linktr.ee/abentis
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Quiet Village Live
2026.07.20(月・祝)
SPECIAL GUEST LIVE
Yosh*take EXPE
abentis
DJ
AM-PM
locapipes
OPEN 19:00
START 19:30
CHARGE ¥2,000
at Quiet Village
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