GENEROSO

GENEROSO 12年目を迎えていたGene DININGが2021年8月にリニューアル!
芝公園の芝商店会にひっそり佇む隠れ家的イタリアンレストランです。

.【 季節のグラスワイン変更のお話し⑦ 】こんばんは🍀GENEROSO マネジャーの鈴木です!!季節のグラスワイン最後7つ目のワインは、オレンジワインのTuttosole(トゥットソーレ)テヌータ フォルナーチェがモスカートジャッロで造るオ...
10/06/2026

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【 季節のグラスワイン変更のお話し⑦ 】
こんばんは🍀
GENEROSO マネジャーの鈴木です!!
季節のグラスワイン最後7つ目のワインは、
オレンジワインのTuttosole(トゥットソーレ)
テヌータ フォルナーチェがモスカートジャッロで造るオレンジワインのトゥットソーレです。
テヌータ・フォルナーチェ社の創業家のロッシ家は、1823年には既に現在のワイナリー所在地であるロンバルディア州ロヴェスカーラに居住し、ワイン用のブドウ栽培をしていました
現在では、地理的に隣接するピエモンテ州南東エリアでも栽培を行っています
熟したアプリコットやオレンジピール、紅茶のような豊かな香りが感じられ、長い余韻が続きます、ドライな口当たりで、凝縮感がある味わいですよ😘


.【 全部、使いきる。稚内産 仔鹿のお話し 】こんにちは。GENEROSO シェフの森松元気です。いきなりの写真で失礼します。稚内の名ハンターさんにお願いしていた仔鹿を、一頭仕入れました。仔鹿とはいえ昨年の夏に生まれた個体。あと数ヶ月で成獣...
07/06/2026

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【 全部、使いきる。稚内産 仔鹿のお話し 】
こんにちは。
GENEROSO シェフの森松元気です。
いきなりの写真で失礼します。
稚内の名ハンターさんにお願いしていた仔鹿を、一頭仕入れました。
仔鹿とはいえ昨年の夏に生まれた個体。
あと数ヶ月で成獣になるほどの大きさで、その迫力に驚きました。
まずは骨付きで使う部位以外をすべて分解。
焼く部位、煮込む部位、ミンチにする部位。
それぞれを仕込みやすいように分けて真空パックしました。
焼いて使う部位はすでにメニューに登場しています。
煮込みやミンチはこれから少しずつ仕込んでいく予定です。
そして写真の骨もすべて出汁になります。
とにかく全部使う。
ゴミ箱に入るのは、出汁を取り切った後の骨だけです。
骨を外しているとき、不思議な感覚になりました。
料理人として毎日食材に触れているのに、
忙しさの中で忘れがちな
「命をいただいている」
という当たり前の事実を、改めて強く感じたのです。
だからこそ、一つひとつの部位を大切に使い切りたい。
その命に恥じない料理を作りたい。
そんな気持ちで向き合っています。
仔鹿料理も少しずつご紹介していきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
#命をいただく
#仔鹿
#すべて使い切る

#誰かを連れていきたくなるお店

.【 季節のグラスワイン変更のお話し⑥ 】こんばんは!GENEROSO マネジャーの鈴木です😁季節のグラスワイン6つ目の赤ワインは、"Ca' di Pian" Barbera d'Asti(カ ディ ピアン バルベーラ ダスティ)造り手は、...
03/06/2026

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【 季節のグラスワイン変更のお話し⑥ 】
こんばんは!
GENEROSO マネジャーの鈴木です😁
季節のグラスワイン6つ目の赤ワインは、
"Ca' di Pian" Barbera d'Asti(カ ディ ピアン バルベーラ ダスティ)
造り手は、ガンベロ・ロッソ誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に輝き、今やイタリアワインファンで知らぬ人はいない!!
イタリア屈指のワイナリー、ラ スピネッタ
ラ・スピネッタ社のワインを彩るのは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家Albrecht(アルブレヒト)、Durer(デューラー)のサイのエチケットで有名です)
アルコール発酵後、ミディアムトーストのフレンチオークの樽(一部新樽)で、マロラクティック発酵の後、約12ヶ月間熟成し、濃密なブラックベリーやプラムの香り、味わいはフルーティで、タンニンと酸のバランスがよい魅力的なワインです。


spinetta

.【 鮎から逃げない、のお話し 】こんにちは。GENEROSO シェフの森松元気です。この写真、2012年に撮影した鮎の写真です。ということは、僕は14年間も鮎から逃げ続けてきたことになります。どういうことかと言うと、この写真を最後に鮎を仕...
31/05/2026

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【 鮎から逃げない、のお話し 】
こんにちは。
GENEROSO シェフの森松元気です。
この写真、2012年に撮影した鮎の写真です。
ということは、僕は14年間も鮎から逃げ続けてきたことになります。
どういうことかと言うと、この写真を最後に鮎を仕入れていません。
稚鮎は丸ごとフリットにしてますが、
成魚の鮎はまったく。
一瞬、試作したことはあったけど
うまくいかなくてすぐ断念しました
毎年、鮎の季節になるたびに、
「鮎かぁ…」
「やりたいなぁ…」
「でも料理が思い浮かばない…」
と悩んでいるうちにシーズンが終わり、
「来年こそは!」
と思うのですが、翌年もまた同じ。
気が付けば14年です。
鮎の塩焼きは本当に素晴らしい料理です。
だからこそ中途半端なことをやるくらいなら、やらない方がいい。
そんな気持ちもあったのだと思います。
でも今年は違います。
とびきり良い鮎が入る予定です。
あとは僕が逃げずに向き合うだけ。
GENEROSOらしく、
日本の旬をイタリア料理として表現する。
そんな鮎料理を完成させたいと思っています。
14年越しの宿題です。
さて、どうなることやら。
乞うご期待。

#旬の味覚
#鮎
#誰かを連れて行きたくなるお店
#キャプションまた長くなっちゃった

.【 季節のグラスワイン変更のお話し⑤ 】こんばんは🍷GENEROSO マネジャーの鈴木です!季節のグラスワイン5つ目の赤ワインは、Frescaripa” Bardolino Classico(フレスカリパ バルドリーノ クラッシコ)マァジ...
27/05/2026

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【 季節のグラスワイン変更のお話し⑤ 】
こんばんは🍷
GENEROSO マネジャーの鈴木です!
季節のグラスワイン5つ目の赤ワインは、
Frescaripa” Bardolino Classico(フレスカリパ バルドリーノ クラッシコ)
マァジ社は1772年イタリア・ヴェネト、アマローネの故郷ヴァルポリッチェッラ・クラッシコに設立されたワイナリーで、社名の由来は、‘Vaio dei Masi’「小さな谷のマァジ」からきています
18世紀の終わりに現在のマァジ社のオーナーであるボスカイニ家が最初のブドウ畑を購入して以来、継続的にかつ慎重にブドウ畑を広げ、ヴェネト地区において、ワイン造りに最も適した土地を所有するワイナリーとなりました
繊細なチェリーや花の香りがし、しっかりしたストラクチャーがありながら、フレッシュで飲みやすいエレガントなワインです!


.【 青魚とブルーチーズの組み合わせのお話し 】こんにちはGENEROSO シェフの森松元気です!今回もお料理の写真!しかもまたお魚料理青魚とブルーチーズ。一見、少し意外な組み合わせに感じるかもしれません。でも実はフランス料理では、鰯や鯖、...
24/05/2026

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【 青魚とブルーチーズの組み合わせのお話し 】
こんにちは
GENEROSO シェフの森松元気です!
今回もお料理の写真!
しかもまたお魚料理
青魚とブルーチーズ。
一見、少し意外な組み合わせに感じるかもしれません。
でも実はフランス料理では、
鰯や鯖、ニシンなどの青魚に
ロックフォールやブルーチーズを合わせるような組み合わせは昔から存在しています。
イタリアでも昔からのレシピで
干し鱈にブルーチーズを合わせたりします。
青魚の持つ旨味や香ばしさ、
そして少しの“クセ”
そこに、
ブルーチーズの塩気や発酵感が重なると、
不思議と納得感のある味にまとまる感じになるんですよね。
まさに素材と素材のぶつかり合い。
この時の緩衝材はじゃがいもが適任かなと。
今回は佐島の鯵に、
ゴルゴンゾーラのソース、
じゃがいも、
そしてオカヒジキ。
青魚の力強さと、
ゴルゴンゾーラの発酵感がぶつかり合い、
じゃがいもが包み込むような一皿です。
「え、合うの?」
から始まる料理、
個人的に結構好きです。

#ジェネローゾ
#青魚とチーズ
#ゴルゴンゾーラ
#東京イタリアン

.【 季節のグラスワイン変更のお話し④ 】こんばんは❗❗GENEROSO マネジャーの鈴木です季節のグラスワイン4つ目の赤ワインは、La Segreta Il Rosso(ラ・セグレタ・ロッソ)シチリアワインの代表的な品種、ネロ・ダーヴォラ...
20/05/2026

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【 季節のグラスワイン変更のお話し④ 】
こんばんは❗❗
GENEROSO マネジャーの鈴木です
季節のグラスワイン4つ目の赤ワインは、
La Segreta Il Rosso(ラ・セグレタ・ロッソ)
シチリアワインの代表的な品種、ネロ・ダーヴォラを主体に造られており、メルロー、シラー、カベルネ・フランの国際品種を加えることによって、より個性的にスタイリッシュに仕上がっています
コストパフォーマンスの良さと生産者のプラネタ社の丁寧なワイン造りを知ることの出来る、シチリアワインが初めてという方にもまず飲んで頂きたい自信作です、濃いチェリー系のレッド色で、
ベリーやコショウのアロマ、滑らかでドライな味わい、心地よい後味が長く赤ワインです🍷


.【 サクラマスのレアソテーそろそろ終わりのお話し 】こんにちはGENEROSO シェフの森松元気ですたまには料理の写真を・・・コースの魚料理でご好評をいただいておりました『サクラマスのレアソテー』そろそろ名残り、終わりそうですレアに焼いた...
17/05/2026

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【 サクラマスのレアソテーそろそろ終わりのお話し 】
こんにちは
GENEROSO シェフの森松元気です
たまには料理の写真を・・・
コースの魚料理でご好評をいただいておりました
『サクラマスのレアソテー』
そろそろ名残り、終わりそうです
レアに焼いた身の部分に目がいきますが
実は、うまいのはパリッと焼けた皮
ホタルイカとフキノトウを加えたペーストの
タップナードを添えてます
冷たいレアでなくて、しっかり温かいレアに焼くことで
メイン料理としての存在感と納得感を感じる仕立てにしています
来週の月曜日までくらいかなぁ?
ぜひぜひ。
#サクラマス
#旬の食材

#誰かを連れて行きたくなるお店

.【 季節のグラスワイン変更のお話し③ 】こんばんは😊GENEROSO マネジャーの鈴木です!!季節のグラスワイン3つ目の白ワインは、Plenio Verdicchio dei Castelli di Jesi Classico Riser...
13/05/2026

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【 季節のグラスワイン変更のお話し③ 】
こんばんは😊
GENEROSO マネジャーの鈴木です!!
季節のグラスワイン3つ目の白ワインは、
Plenio Verdicchio dei Castelli di Jesi Classico Riserva(プレーニオ ヴェルディッキオ ディ カステッリ ディ イェージ クラシコ リゼルヴァ)
です
生産者のウマニ・ロンキ社は、1955年に創立したイタリア中部の東海岸、美しい自然に恵まれたマルケ州のワイナリーで、いち早く近代的な畑の管理法やブドウ栽培法、新しいワイン醸造法を取り入れ、マルケ州のリーディング・ワイナリーになっていきました
「絶頂」「複雑」「偉大な骨格」という意味をこめて「プレーニオ」と名づけた生産者の情熱がギューッと詰まった1本
ブドウ品種のヴェルディッキオの中でも最も伝統のある「クラッシコ」ゾーンの中心にある畑で造られ、一部オーク樽も使った1年半の熟成期間を経てできたその味わいは、深みとともにビロードのようななめらかさのある、しっかりとした辛口に仕上がっています。ヴェルディッキオの特長を最大限に引き出した、アーモンドのニュアンスを感じるコクのある余韻をお楽しみください


.【 初夏を感じる食材が少しずつ入ってきているお話し 】こんにちはGENEROSO シェフの森松元気です稚鮎です小さな幼魚ではありますが、鮎らしいウリ系の香りがしっかりと感じられますまるごとサクサクのフリットに前菜盛り合わせ12品目は初夏を...
10/05/2026

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【 初夏を感じる食材が少しずつ入ってきているお話し 】
こんにちは
GENEROSO シェフの森松元気です
稚鮎です
小さな幼魚ではありますが、
鮎らしいウリ系の香りがしっかりと感じられます
まるごとサクサクのフリットに
前菜盛り合わせ12品目は初夏を感じるラインナップに
変わっていきます
しっかり冷やした白ワインが美味しいかも!
#稚鮎
#稚鮎のフリット
#前菜盛り合わせ
#誰かを連れて行きたくなるお店

住所

芝2-16-12
Minato-ku, Tokyo
105-0014

営業時間

月曜日 11:30 - 23:00
火曜日 11:30 - 23:00
水曜日 11:30 - 23:00
木曜日 11:30 - 23:00
金曜日 11:30 - 23:00
土曜日 18:00 - 23:00

電話番号

+81337691040

アラート

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