Pokke dish

Pokke dish 地元の新鮮な食材を使い体も心も温まるお料理を皆様にお届け致します。?

冬眠明けのヒグマは身体を呼び覚ますためなのか苦味のある山菜を好んで食べる。ベトナム中部の都市フエの名物、ブンボーフエをオマージュし、ヒグマ肉も柔らかに煮込んであります。奥尻から届いたフキはヒグマの骨から抽出したスパイシーなスープで炊きメイン...
10/05/2026

冬眠明けのヒグマは身体を呼び覚ますためなのか苦味のある山菜を好んで食べる。
ベトナム中部の都市フエの名物、ブンボーフエをオマージュし、ヒグマ肉も柔らかに煮込んであります。
奥尻から届いたフキはヒグマの骨から抽出したスパイシーなスープで炊きメインの具材として。
山ウドはピクルスに仕立て旨みの強いハコダテナンプラー入りのスープに爽やかな酸味をプラス。
こんなフォーはPokke dishでしか
そして2026年春しか味わえません。
是非お楽しみください!!

🕊️プデチゲ &  麻薬キンパプデチゲやキンパは、豊かさの中ではなく、むしろ制約の中から生まれた料理だ。戦後の物資不足や異文化の流入という状況の中で、人々は限られた食材を組み合わせ、新たな価値を見出した。プデチゲは余剰物資を工夫して一つの鍋...
05/05/2026

🕊️
プデチゲ & 麻薬キンパ
プデチゲやキンパは、豊かさの中ではなく、むしろ制約の中から生まれた料理だ。戦後の物資不足や異文化の流入という状況の中で、人々は限られた食材を組み合わせ、新たな価値を見出した。プデチゲは余剰物資を工夫して一つの鍋にまとめ上げ、キンパは外来の技術を自国の味覚で再構築した。そこにあるのは「足りないからこそ考える」という前向きな創造性だった。料理とは単なる再現ではなく、環境への順応だとも言える。制約は時に自由よりも豊かな発想を引き出し、この豊かな現代においては未利用資源や地域性を活かした料理づくりにこそ新たな文化やクリエイティビティが生まれると信じている。

📷🎥📹🎞️📸Pokke dish × LR tacos Special Project1st PHOTO & MOVIE CONTEST 開催!      #函館わたしたちの「食」と「時間」を、あなたの感性で切り取ってください。【Pokke...
04/05/2026

📷🎥📹🎞️📸
Pokke dish × LR tacos Special Project
1st PHOTO & MOVIE CONTEST 開催!
#函館

わたしたちの「食」と「時間」を、あなたの感性で切り取ってください。
【Pokke dish】が創る、視覚と味覚を揺さぶる一皿。
【LR tacos】の自由で爆発的なエネルギー。
美味しそうな湯気、あふれるソース、仲間の笑顔。
広告の一コマや、映画のワンシーンのように、あなたが感じた「そのとき」を募集します。
■ 応募カテゴリー
DEPT 1:Sizzle & Visual部門(視覚にダイレクトに伝わる一皿)
DEPT 2:Smile & Happy部門(温かい笑顔や面白い瞬間)
DEPT 3:Story & Cinematic部門(物語を感じる、アーティスティックな表現)
Special:Ambassador & Creator部門(フォロワー1,000名以上の方向け特別枠)
■ 参加方法
1. それぞれの公式アカウントをフォロー
2. ハッシュタグ「    」を付けて写真または動画をアップ(カテゴリーはこちらで振り分けさせていただきます)
過去の思い出の1枚でも大歓迎です。
皆様の素敵な投稿をお待ちしております!

【ご応募に際しての注意事項・規約】
・投稿写真は、応募者本人が撮影し、すべての著作権を有しているものに限ります。他者の写真や、過去に他サイト等で公開されている写真の転用(スクリーンショット等を含む)は固くお断りいたします。
・被写体に人物が含まれる場合は、必ずご本人(未成年の場合は保護者)の承諾を得た上でご応募ください。肖像権に関するトラブルについて、主催者は一切の責任を負いかねます。
・投稿いただいた画像や動画は、Pokke dishおよびLRtacosの広報活動(SNS、Webサイト、Googleマップ等の「公式写真」)において、無償で使用させていただく場合がございます。
・撮影の際は、他のお客様へのご配慮をお願いいたします。過度な演出や、周囲の迷惑となる行為があった場合は選考対象外となります。
・アカウントを非公開設定にされている場合は、ハッシュタグ検索に反映されないため、期間中は公開設定にしてください。
・公式クリエイター選出後の活動内容、報酬、および契約条件の詳細につきましては、個別に双方協議の上で決定させていただきます。
・本キャンペーンはInstagramが支援、承認、運営、関与するものではありません。

マレーシアの国民食「ナシレマッ」は、地域の多様な文化が交差して生まれた一皿です。そのルーツは、マラッカ海峡周辺の沿岸地域に住んでいたマレー系の人々が、身近なココナッツと米を炊き合わせた日常食にあります。インドとの関係性は、味の決め手となる「...
03/05/2026

マレーシアの国民食「ナシレマッ」は、地域の多様な文化が交差して生まれた一皿です。そのルーツは、マラッカ海峡周辺の沿岸地域に住んでいたマレー系の人々が、身近なココナッツと米を炊き合わせた日常食にあります。
インドとの関係性は、味の決め手となる「サンバル」や副菜に色濃く反映されています。かつて交易で訪れたインド系の人々がもたらしたスパイスや、カレーの技法、乾燥させた小魚(イカンビリス)を揚げる調理法などがマレーの食文化と融合し、現在のスタイルが確立されました。
また、インドネシアの「ナシウドゥ」とも歴史的な繋がりがあります。同じ海域を共有するマレー島嶼部全体で、米をココナッツミルクで炊く文化が共通して発展したためです。ナシレマッは、単なるマレー料理ではなく、インドのスパイス文化とインドネシアとの共通基盤が混ざり合い、マレーシア独自のアイデンティティへと昇華された多民族共生の象徴と言えます。

皆さまにご報告があります。私、齊藤亘胤は農林水産省が制定する料理人顕彰制度「料理マスターズ」に挑戦することを決意しました。この賞は、フランスの農事功労章をモデルに誕生しました。ただ料理の腕を競うのではなく、生産者の方々と協働し、日本の「食」...
03/05/2026

皆さまにご報告があります。
私、齊藤亘胤は農林水産省が制定する料理人顕彰制度「料理マスターズ」に挑戦することを決意しました。
この賞は、フランスの農事功労章をモデルに誕生しました。
ただ料理の腕を競うのではなく、生産者の方々と協働し、日本の「食」や「食材」の普及、そして地域の「食文化」の発展に貢献した料理人に贈られる顕彰制度です。
公式サイトの言葉を借りれば、今の日本の食卓は「いつでも食べられる便利さ」の反面、「旬」や「地域とのつながり」が希薄になりつつあります。
「消費者」と「生産者」が切り離されてしまったことが、地方衰退の一因ではないか——。
そうした課題に対し、「消費者と生産者のハブ」の役割を担う料理人を国が表彰することで、地域を元気にしようという目的があると解釈しました。
北海道の顕彰者には、中道博シェフ(モリエール)をはじめ、十勝や美瑛などで道を切り拓いてこられた素晴らしい先輩方がいらっしゃいます。
しかし、道南エリアからの受賞はまだありません。
私たちの暮らす道南という地は世界的に見ても食材が優れていて、それ故に一流食材を扱う料理は料理人の努力も合わさり高い評価を受けています。
僕が今回、この高い壁に挑む最大の理由は、そこにあり自身の名誉のためではありません。
未だ光が当たっていないヒト、モノ、コトに光が当たるシステムを創ることに魂を注ぎます。
これまで皆さんと共に歩んできた、
* 道南の未利用魚(ブリやマイワシ)を価値に変える「ハコダテアンチョビ」の製造
* 特別支援学校の生徒たちとの福祉連携による「ソーシャル・ファーム」の実現
* 地域の資源を救い上げ、新たな名産へと引き上げる活動
これらの「道南の小さな成功事例」を、国という大きな舞台に「地域の愛ある革命」として周知する。
料理人が厨房を飛び出し、社会課題の解決に主体的に関わる「Social Ethical Chef」というあり方が、これからの地域活性化の鍵になると信じています。
正直、すでに顕彰を受けている諸先輩を見るに私の料理レベルで叶うという自信はありません。
ですが、この挑戦のプロセスを通じて、道南の生産者さんの情熱や、私たち Local Revolution が向き合っている課題を国に、そして全国に届けることができます。
もし今回、道南から初めての受賞が出れば、それは地域全体の「自信」に繋がると確信しています。
この挑戦は、Pokke dishを支えてくださるお客様や友人たち、そしていつも最高の食材を届けてくれる生産者の皆さん。LRの仲間と共に歩んできた数年間の「答え合わせ」でもあります。
最後になりますが、今回の挑戦にあたり
衆議院議員 向山じゅん先生 
北海道大学 水産学部長 地域水産業共創センター センター長 都木靖彰先生
に推薦者として、力強く応援してくださったことに心より感謝申し上げます。
皆さんの想いを背負って、全力でぶつかってきます。
ぜひ、温かい応援をいただけると嬉しいです!
#料理マスターズ


#函館
#ディスカバームラの宝

約2年前、国際情勢の影響による輸出停止により、鹿部町の養殖ホヤ約100トンが行き場を失うという危機に直面していました。私は、鹿部町のイリエ船橋商店販売部長・鈴木氏、および地域活性化起業人・荻野氏と共に、「料理人として何ができるか」を確かめる...
29/04/2026

約2年前、国際情勢の影響による輸出停止により、鹿部町の養殖ホヤ約100トンが行き場を失うという危機に直面していました。
私は、鹿部町のイリエ船橋商店販売部長・鈴木氏、および地域活性化起業人・荻野氏と共に、「料理人として何ができるか」を確かめるべく、すぐに漁船に同乗して現場へと向かいました。そこで目の当たりにしたのは、圧倒的な品質の良さと、それがどうにもならないという過酷な現実です。現場の状況を打破する方法を、早朝の店舗へ戻る車中でひたすら考え続けました。
以前から温暖化による全国的な魚種の変化や養殖への打撃を危惧し、独自に調査を進めていたこともあり、私は「東北とのマッチング」に着目しました。自身の店「Pokke dish」でのメニュー採用に加え、株式会社ぐるなび等のプラットフォーム、さらには宮城県の「フィッシャーマン・ジャパン」とも連携。
この広域的なサプライチェーンの構築により、行き場を失っていた在庫の約8割を東北エリア等へ流通させるルートを確立。鹿部町産ホヤの壊滅的な損失を回避することができました。
また、馴染みの薄い食材だったホヤを、家庭で楽しめる「ワインに合う洋風のコンフィ」として再定義しました。これまでのホヤのイメージを真逆に展開する設計で「プレーン」と「スモーク」の2種を開発。この取り組みと品質が評価され、この度「北のハイグレード食品2026」にも選定いただきました。
料理人は単に「作る人」であるだけでなく、情報と流通を繋ぐ「ハブ」になれる。
これからも「地域に愛ある革命を」のスローガンのもと、未利用資源に新しい価値を吹き込んでいきたいと思います。
#ディスカバー農山漁村の宝 #鹿部町 #ホヤのコンフィ

28/04/2026
アジアを何ヵ国か周り、もう一度行かなければならないと思っている国の一つがマレーシアだ。地政学上、古くから交易や流通の拠点になっていたこの国は「アジアの縮図」とも言われている。中華系移民とインド系移民が国全体の3割を占めているがそれらの人々は...
27/04/2026

アジアを何ヵ国か周り、もう一度行かなければならないと思っている国の一つがマレーシアだ。
地政学上、古くから交易や流通の拠点になっていたこの国は「アジアの縮図」とも言われている。

中華系移民とインド系移民が国全体の3割を占めているがそれらの人々は東京に出てきた地方出身者と同様に東京の経済に大きな影響力を持つ割合が高いことから3割という数値を超えるインパクトを与えている。
当然それが食文化にもダイレクトに反映され、それぞれのローカルフードが発展した形で根付いている。
その代表格がナシレマッだ。
まずは食べてもらい、その独特な食材の使い方や構成を楽しみながら南国マレーシアを感じてもらえたらと思います。

4月26日(日曜日)に無印つながる市にて販売[ごちゃまぜ、のとなり]というオードブル世界の境界を無くし互いに認め補完し合う想像🇩🇪エゾ鹿のステーキ🇺🇸ケイジャンポテト🇳🇵紫キャベツのアチャール🇮🇳大豆と芽ヒジキのサブジ🇨🇳ナスの黒酢麻辣🇰🇷...
23/04/2026

4月26日(日曜日)に無印つながる市にて販売

[ごちゃまぜ、のとなり]というオードブル
世界の境界を無くし互いに認め補完し合う想像

🇩🇪エゾ鹿のステーキ
🇺🇸ケイジャンポテト
🇳🇵紫キャベツのアチャール
🇮🇳大豆と芽ヒジキのサブジ
🇨🇳ナスの黒酢麻辣
🇰🇷白蕪の王様キムチ
🇲🇾アヤムゴレン
🇮🇩バインミー
🇱🇧枝豆のフムス
🇮🇹ハツと大根のバルサミックス
🇫🇷ラベンダーキャロットラペ
🇲🇽カルニタス・コン・フリホーレス
🌸お花見にも最適です🌸 ¥1900税込限定40食

お次は

『むすんで、ひらいて。』
ALL¥400(ご馳走おむすび)

対立する争いを伴う要素が、ひとつの結び(おむすび)の中で和解する 。
なかなか理解し合えない文化や思想だが、
おむすびならこんなに仲良くなれるのに。

A:🇻🇳×🇫🇷(バインミーおむすび)
植民地時代の面影を残すレバーパテのコクと、アジアの知恵である
「なます」の酸味。フランスパンの代わりに、
ハコダテナンプラーを纏わせたお米で結びます。

B:🇰🇷×🇯🇵(お刺身ピビンパおむすび)
隣国同士の混ざり合う文化。日本の鮮魚文化を、
韓国のパンチの効いたコチュジャンとごま油で
「ピビン(混ぜる)」した、境界線を溶かす一粒。

C:🇬🇧× 🇭🇰(ミルクティーとチャーシューチーズおむすび)
紅茶と練乳で炊き上げた茶飯に、甘じょっぱいチャーシューとチーズを。
支配と被支配の中で生まれた香港独自の
「茶餐廳(チャチャンテン)」文化を凝縮。

D:西洋×🇯🇵(牛鍋とベシャメルおむすび)
文明開化の音。禁忌だった肉食を「牛鍋」として受け入れた
日本の興味の塊を、西洋の白いソース(ベシャメル)
で包み込んだ和洋折衷の原点。

E:🇲🇾×🇨🇳(ニョニャおむすび)
海を渡った華僑の文化とマレーのスパイスが、
数百年の時を経て完全に融合。海老の旨味と旨辛鶏、
ココナッツが香る、多文化共生の象徴。

F:🇯🇵×🇺🇸(tacoおむすび)
戦後の占領下、米軍基地から漏れ出したタコスミートを、
命の糧である「お米」で受け止めた。
フェンスを越えて土着化した、沖縄のしたたかな生命力。

日曜日はシエスタでお待ちしてます!

ナズナたんぽぽエゾシカ生肉を塩漬けにして常温で4か月熟成させたもの。明日からの食材です。気になる方は是非どうぞ。
21/04/2026

ナズナ
たんぽぽ
エゾシカ生肉を塩漬けにして常温で4か月熟成させたもの。

明日からの食材です。

気になる方は是非どうぞ。

第75回 函館つながる市|Pokke dish出店のお知らせ私たちのホシに、争いが無い日はやってくるのだろうか。そんな問いから生まれた、今回限りの特別なラインナップをお届けします。■ ご馳走おむすび最終形態『むすんで、ひらいて。』ALL ¥...
16/04/2026

第75回 函館つながる市|Pokke dish出店のお知らせ
私たちのホシに、争いが無い日はやってくるのだろうか。
そんな問いから生まれた、今回限りの特別なラインナップをお届けします。
■ ご馳走おむすび最終形態『むすんで、ひらいて。』
ALL ¥400
対立する要素が、ひとつの「結び」の中で和解する。
なかなか理解し合えない文化や思想も、おむすびならこんなに仲良くなれるのに。そんな願いを込めた実験的かつ平和を願うおむすびです。
A:🇻🇳×🇫🇷(バインミーおむすび)
植民地時代の面影を残すレバーパテのコクと、アジアの知恵「なます」の酸味。パンの代わりに、ハコダテナンプラーを纏わせたお米で結びました。
B:🇰🇷×🇯🇵(お刺身ピビンパおむすび)
隣国同士、混ざり合う文化。日本の鮮魚を、韓国のパンチの効いたコチュジャンとごま油で「ピビン(混ぜる)」。永きに亘る境界線を溶かすおむすびです。
C:🇬🇧×🇭🇰(ミルクティーとチャーシューチーズおむすび)
紅茶と練乳で炊き上げた茶飯に、甘じょっぱいチャーシューとチーズを。支配と被支配の中で生まれた香港独自の「茶餐廳(チャチャンテン)」文化の凝縮。
D:西洋×🇯🇵(牛鍋とベシャメルおむすび)
文明開化の音。禁忌だった肉食を「牛鍋」として受け入れた日本の好奇心を、西洋の白いソース(ベシャメル)で包み込んだ和洋折衷の原点。
E:🇲🇾×🇨🇳(ニョニャおむすび)
海を渡った華僑とマレーのスパイスが、数百年の時を経て融合。海老の旨味、旨辛鶏、ココナッツが香る多文化共生の象徴。
F:🇯🇵×🇺🇸(tacoおむすび)
戦後、米軍基地から漏れ出したタコスミートを、命の糧である「お米」で受け止めた。フェンスを越えて土着化した、沖縄のしたたかな生命力。シークワサーの酸味が爽やかに香ります。

■ 世界のおかず詰め合わせ『ごちゃまぜ、のとなり。』
¥1900
隣り合った異文化が反発するのではなく、干渉し合い、補完し合う。
互いを許容し受け入れることで生まれる未来を期待して。
※内容(世界のおかずマップ)は近日公開!

■ Pokke dish pastryのケーキ&焼き菓子
・生ケーキ:普段は店舗限定の味を、この日だけは1個から。
・焼き菓子:大切な人へのギフトにも。
(ラインナップは近日公開)

【第75回 函館つながる市】
開催日時:4月25日(土)・26日(日) 10:00-16:00
※在庫なくなり次第終了
※Pokke dishは 4月26日(日)のみ の出店です
開催場所:無印良品シエスタハコダテ1F OpenMUJI

住所

1-1-31 追分
Hokuto-shi, Hokkaido
049-0101

営業時間

火曜日 11:00 - 16:00
水曜日 11:00 - 16:00
木曜日 11:00 - 16:00
金曜日 11:00 - 16:00
土曜日 11:00 - 16:00
18:00 - 22:00

ウェブサイト

アラート

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