06/08/2026
[Fieldwork] 2022年11月から開催し、今回で9回目となる「ツキノワグマにとっての豊かな森を学ぶ2日間のフィールドワーク」を9月19日から20日の2日間で開催します。
本プログラムは、クマ研究家の安江悠真さんとヒダクマの松本が森の案内人となり、参加者とともに森に入り、クマの目線を疑似体験しながら、クマにとっての豊かな森について考えるフィールドワーク。
1日目は「生物多様性」や「種の生存戦略」を題材にして学びを深め、2日目はクマの目線を知ったうえで、人と森との関係性を考えるワークショップを行います。
「ツキノワグマ」という、人とは異なる知覚を持ち、彼らなりの行動原理を持つ生き物の世界を垣間見ること。さまざまなバックグラウンドを持った人たちと2日間森に入り、彼らの生き方を学びながら、ディスカッションすること。それが、人の社会での生き方や暮らし方を考えるヒントになれば幸いです。皆さまのご参加をお待ちしています。
【概要】
■ イベント名:ツキノワグマにとっての豊かな森を学ぶ2日間のフィールドワーク2026年09月
■ 日時: 2026年09月19日(土) -09月20日(日)
■ 場所: 飛騨の森、FabCafe Hidaなど
■ 参加費:おひとり様 25,000円(税込み)/学割(大学、大学院、短期大学、高等専門学校、専門学校など)15,000円(税込み)/小学生以下無料 ※事前決済 ※2日目の昼食付き ※夕食・宿泊費は含まれません
■ 詳細・申し込み:https://hidakuma.com/events/20260919-20_kuma-fieldwork/
[Fieldwork] 2022年11月から開催し、今回で9回目となる「ツキノワグマにとっての豊かな森を学ぶ2日間のフィールドワーク」を9月19日から20日の2日間で開催します。
本プログラムは、クマ研究家の安江悠真さんとヒダクマの松本が森の案内人となり、参加者とともに森に入り、クマの目線を疑似体験しながら、クマにとっての豊かな森について考えるフィールドワーク。
1日目は「生物多様性」や「種の生存戦略」を題材にして学びを深め、2日目はクマの目線を知ったうえで、人と森との関係性を考えるワークショップを行います。
「ツキノワグマ」という、人とは異なる知覚を持ち、彼らなりの行動原理を持つ生き物の世界を垣間見ること。さまざまなバックグラウンドを持った人たちと2日間森に入り、彼らの生き方を学びながら、ディスカッションすること。それが、人の社会での生き方や暮らし方を考えるヒントになれば幸いです。皆さまのご参加をお待ちしています。
【概要】
■ イベント名:ツキノワグマにとっての豊かな森を学ぶ2日間のフィールドワーク2026年09月
■ 日時: 2026年09月19日(土) -09月20日(日)
■ 場所: 飛騨の森、FabCafe Hidaなど
■ 参加費:おひとり様 25,000円(税込み)/学割(大学、大学院、短期大学、高等専門学校、専門学校など)15,000円(税込み)/小学生以下無料 ※事前決済 ※2日目の昼食付き ※夕食・宿泊費は含まれません
■ 詳細・申し込み:https://hidakuma.com/events/20260919-20_kuma-fieldwork/