20/07/2026
やっぱり違う
紅茶品種の昨年と今年のを比べながら、最後に師匠のお茶を頂く。
思いの外色が青く酸化は進んでいない。
味は一煎目水みたいに淡いけど身体の反応を感じる。
何というかとても自然で無理してないなと思う。
これは製茶をしているから思うのかもしれない。
私のは押し付けが強いと感じる。
心をこめるのと押し付けは違うからもう少しリラックスして作りたい。
中国大陸、台湾またお茶の名産地を喫む事を経て、日本茶を作りそのお茶を日本人として淹れたい表現したいと思います。 喫茶として始めた屋号はとりあえずそのまま活動いたします。 Facebookページでは新茶の入荷のご案内、お茶会のご案内、お茶全般に関する情報、お休みのお知らせなど。
Fukuoka-shi, Fukuoka
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