Kissa Jarayuku

Kissa Jarayuku �Tabernas Japón de La Habana�
� karaoke ��
� Renta de kimono y disfraz para cosplays Japónes�

2012年にキューバで五つ星ホテルのシェフとしてのキャリアをスタートし、出発点であるオルギンのパラディススリオデオロに1時間だけ戻りました。今回は自分が初めて作ったチームに助っ人を頼み、迎えに。13年のあいだに出来ることが少しづつ増え、支配...
17/08/2025

2012年にキューバで五つ星ホテルのシェフとしてのキャリアをスタートし、出発点であるオルギンのパラディススリオデオロに1時間だけ戻りました。今回は自分が初めて作ったチームに助っ人を頼み、迎えに。13年のあいだに出来ることが少しづつ増え、支配人に10分で許可をとり、設宴をどうにかすることができるまでになったのも、全ては彼らから学び、跳ねっ返りの俺に我慢し、そして敬意をもち、去ってからも親交を絶やさない彼らの深い人間味によるものが大きいというか、すべてと言えるでしょう。100件以上あるガビオタのジャパレスはおれに任せろと大風呂敷を敷いてはや一カ月。こいつらとならなんとかなるでしょう。

ある晴れた 昼下がりいちばへ 続く道荷馬車が ゴトゴト 子牛を乗せて行く何も知らない 子牛にさえ売られていくのが わかるのだろうかドナ ドナ ドナ ドナ悲しみを ...愛犬のカブロンがキューバのダニにやられてキャリアになり、それが日本で発症...
30/03/2025

ある晴れた 昼下がりいちばへ 続く道荷馬車が ゴトゴト 子牛を乗せて行く何も知らない 子牛にさえ売られていくのが わかるのだろうかドナ ドナ ドナ ドナ悲しみを ...

愛犬のカブロンがキューバのダニにやられてキャリアになり、それが日本で発症、2010年当時、日本での発症例が外国から輸入した個体だけの病気で精密検査にコロナで有名になったPCR検査をしました。溶血性貧血になった愛娘のために国立医大卒業の人間の医者の仲間に頼んで獣医師とカルテを見てもらい、ヘマトクリットが9%まで下がり、輸血をしても拒否反応が起こらないまでに衰弱した娘を救ったのはなんの血縁もない雑種の姉、ピンチェでした。そしてキューバに戻り数年後、コントはそのドナーだった姉のピンチェが発症、日本との設備の違いに一時は覚悟を決めましたが今度は鋳物が姉を救いました。姉からもらった血で一命を取り留めた彼女に今生で借りを返したのです。
2020年10月に妹カブロンが、二日後に姉ピンチェが逝きましたが、お姉ちゃんは、妹が可愛くて気になったんだろうな。今頃一緒に遊んでいるんだろうなぁ。
と、言う、提供のおはなし。
場合によっては提供者の死からすくわれるいのち。
アニミズムの視点からだと、カーズ見たことないけど、これもいのちを繋ぐ大切な行為。

14歳で聞いてから35年聞き続けている10years10年だものいろいろあるよみんな。イヌなんて寿命だし。10年前にオープニングをやらせていただいたところがキューバを一時的に退くことになり、締めの晩餐もやらせていただく機会をいただきました。...
12/03/2025

14歳で聞いてから35年聞き続けている10years
10年だものいろいろあるよみんな。イヌなんて寿命だし。
10年前にオープニングをやらせていただいたところがキューバを一時的に退くことになり、締めの晩餐もやらせていただく機会をいただきました。それにヘルプできてくれたあきこさん、10年後にもこうしてヘルプにきていただき、口上までお願いし、当日朝に原稿送ったにも関わらず完璧なホステスをしてくれました。出会って25年目、彼女以上のコーディネーターを見たことないし、やっぱりプロ意識もすげー。そしていまのところ、10年前より歳をとったおれは、まあまあ元気です。

10years
渡辺麻友

空一面広がった 夕焼け見てたら
もう二度と逢えないよな 気持ちになった
二人ならんで笑った写真
届かないひきだしに しまわなくっちゃ

あのころは何もかも 大きく見えた
あのころは何にでも なれる気がした
遮断機ごしの ぼやけた景色
気がつけば 母の背を 追いこしていた

あれから10年も この先10年も
振りむかない 急がない 立ちどまらない
君だけを ぼくだけを 愛したときを
今も誇りに想うよ ずっと誇りに想うよ

こわいの!僕はしにまシェンからはや35年、主題歌のナイスな部分は「言葉は心を超えない」でしたが、言葉の修飾が好きではない性格だ。できるんだけれど、それは詐欺師のようでどうしても好きになれない。ガイドの時もシェフの時も「相手を喜ばせるために」...
13/02/2025

こわいの!
僕はしにまシェンからはや35年、主題歌のナイスな部分は「言葉は心を超えない」
でしたが、言葉の修飾が好きではない性格だ。できるんだけれど、それは詐欺師のようでどうしても好きになれない。
ガイドの時もシェフの時も「相手を喜ばせるために」自分に嘘をつけるのかがネックだった。
キューバの葉巻にしたって「ブーケの。。。」船橋にあったラブホの名前じゃねーかよだし、ビターなオレンジの、、、
ポンカンの方がちけーよとか。キューバ全土を回ってた支店長時代だって「豚の焼いたのと手に入った豆に手に入った油と香辛料を茹でたの」でしかない。ただし、悪意を入れるといくらでも就職できてしまうからあら不思議である。

できもしないクオリティを心理学で騙すための「素朴」と「滋味」を多用するキューバ料理@塩の使い方は一品です。なぜなら化学調味料がないんだから、その緩急でどうにかするっきゃないから。
たとえば、「昨日の昼に間に合わないとわかって急遽オーブンで焼いたらキャンセルはいっちゃって、コスト考えて霊倉庫に入れるときに落っことしたけどとりあえず洗って次の日7時から出して気温に戻したオーバークックの豚焼きに府営9世さを隠すためにどうにか炭の香りを添えて」とか、

水の分量など気にせずに毎日同じクオリティが出せないことを政権のせいにして、素朴さを出す、それはまるでケニアの職業土人のような偽善に満ちた黒豆のご飯@もちろん昨日のを適当に引っこ抜いたバナナの葉っぱを洗いもせずに「香り」といいはるおかま野郎のコングリ。差額という名の小銭を稼ぐために入ったお酢を売って、アグロで買った酢酸をきったない油と混ぜてモホソースと言い張る厚顔無恥な心意気仕立て

小さな小さな将来のシェフが肌身はなさず持ち歩いているレシピノートに「一字一句漏らさず記入」することに気を取られて衛生観念としてはかなり厳しいスポンジケーキと、その弟は自分が目立つことに必死で喫食に至らない衛生レベルの寿司を食わないと泣くテロで進めてくるが、テロに屈しない精神を持たずして見てない隙に犬に食わせるためのデザート。らら!てめえのことだよ風味。

など。枚挙にいとまがない。

ところで職業柄メニュー開発みたいのもやったりするわけです。
シガーラウンジでのフードメニューでとなると、だいたい得意とする冷燻をいれていきます。
沖サワラを冷薫して喫食の際に現在吸っている葉巻のシガーカッターで切った部分をスモークガンで燻しながら見たいのが鉄板で、デザートなら葉巻型チョコレートに硬めの酸味あるゼリーを入れて、テンパリングの際に今度はクリームをボングを使って液体燻製し使った葉巻の名前は今そいつが吸っている葉巻の名前を偶然を装って使うとかね。
そもそも副流煙の権化みたいなメニュー作るのにどうすんべとおもっていました。

でもたまにはいい名前も考えないとと思って考えてたら悲しい名前の冷薫ができました。

どんな魚でもこの部屋で仕込みしてると締め切ってるにも関わらず、いつも体当たりしてドアをこじ開けて入ってきて右の膝をかいてくるウェイがもういないって気づいて、いつも右側の床をみながら「キューバで一番のシェフの最初のお魚はいつもお前が食べるんだよなー」「カストロにほ孫だもん。あげなきゃ政治刑務所行きだもんなー」なんていいながら最後にそんなことしてまだ2週間しか経ってないのに張り合いねーなー。って思いながらあの膝の鬱陶しさも、彼女を蝕んだがん細胞さえも愛しいと思えるくらいの愛情を込め魚のなんか。
涙と鼻水の塩気と華麗酒じゃなくて加齢臭を添えて。
あー、シェフにも詐欺師にも向いてねーな。自分で言うのもなんだけど、存在自体がポンジスキームに出てくるみたいな人なのに。
ウェイチー ven paca って言ってももうきやしない。
ウェイに会いてーな。
そうか、もうおまえはいないのか。

vaca japoneno es wagyute lo digo yosigo luchandoencantado denuevo 2025minejapone
15/01/2025

vaca japone
no es wagyu
te lo digo yo
sigo luchando
encantado de
nuevo 2025
minejapone

2025年もよろしくお願いします。大晦日に仕事するのもなんなのでprado y mariconのイタ公に貸したらまあなんと和洋折衷なお写真が来ました。怠け者の僕は毎年恒例の三女アーチャリーじゃなくて、ウェイの生家でゆったりと蕎麦やパスタを食...
03/01/2025

2025年もよろしくお願いします。
大晦日に仕事するのもなんなのでprado y mariconのイタ公に貸したらまあなんと和洋折衷なお写真が来ました。
怠け者の僕は毎年恒例の三女アーチャリーじゃなくて、ウェイの生家でゆったりと蕎麦やパスタを食べました。
今年は50になると言うのに不惑どころか惑と欲にかられた10年だったので、これまでの反省をふまえてこれまで以上に出鱈目に、、、、、ともね。
copy rightJUANPA

備忘録。チック症のなナナちゃんは連れいまチェコでバレエをやってる踊り子さん。このこは絶対近いうちに世界の人になるから今のうちにインスタで青田買いしとく。 #バレエ
10/08/2024

備忘録。
チック症のなナナちゃんは連れいまチェコでバレエをやってる
踊り子さん。このこは絶対近いうちに世界の人になるから今のうちにインスタで青田買いしとく。
#バレエ

齢48にしてランウェイに立つことになったお話。20年近く前にライブでステージに上げられサルサを踊ってからキューバのアーティストたちとの交流が始まり最初の録音はグラミーアーティスト、料理を作ればハリウッドの人たちやサッカーの有名なやつなどラッ...
12/06/2024

齢48にしてランウェイに立つことになったお話。
20年近く前にライブでステージに上げられサルサを踊ってからキューバのアーティストたちとの交流が始まり最初の録音はグラミーアーティスト、料理を作ればハリウッドの人たちやサッカーの有名なやつなどラッキーパンチが続く、昔マガジンで掲載されてた「カメレオン」みたいな展開に自分でもびっくりするようなキューバ生活ですが、今回はZARAにパクられたこともあるファッションブランドとのコラボのお話。

 昨今、キューバでのインフレはなかなかファンクな様相を呈しており(ここんとこ実はキューバペソ爆上がり)札束を持って買い物に行くこともあるらしい。俺はそもそも表に出ないで部屋の中でぐだぐだクーラーを浴びているからよくわからないのだけど「あー、これは面白がるやつだぁ!」アンテナが働き「これは風刺画で見そうなやつだけどベネズエラとかと違ってそこまでのインフラではないからバッグに入るやん。あ!おしゃれ巾着なんかよくね?」と思った2秒後に「頼むならトップブランドだべさ!あー、あそこしかない」と思って友人に伝手を探してもらう。「とりあえず話があるからうちに飯食いにこね?」って伝えてもらったら次の日には「『いいわよ。』とのこと」と色良い返事。ラッキーなことに俺のことは知っていたようなので「まぁ、飯でも食いながら、、、」とアイデアを説明し、それ以上に膨らんださらなるアイデアの提案。「せっかくだからランサミエント(始球式って意味でこの場合だとお披露目会)やりましょうよ。モデルもやらない?」ってなわけでモデルでぶゆーすることになりました。
おりしも彼女たちのファッションブランドは販売所の真横に使わなくなった木工作業所があり、そこでショーやイベントができるクラブ的スペースを作ったところでした。
 彼らのデザインにはいくつかの言葉や詩があり、外国で流行っている日本語を使った訳詩をすることになったのだけれどこれがまた難しい。日本人としては「きちんと意味のわかる日本語にしたい」「しかしあのなんちゃって日本語は強烈な破壊力がある」そんなわけで、日本語としてきちんとわかるが40代以下はあんまりわかんないけど、日本でもきちんと意味のわかる、見たらクスッとするやつに訳しました。
お題は「acere ya gracias」と「sin embargo te quiero」

 そして当日はキューバの誕生会などのフィエスタではお馴染みの「pan con pasta」「enslada de codito」「croqueta」「spagethi a lo cubano」
を我がteam JARAYUKU が思いっきり和風にアレンジをしてスタイリッシュに皆様の胃袋を鷲掴みにします。あとは御公家さん御用達どころか御公家さんとこの孫娘さん自身とコラボして大真面目に作ってもらったロイヤル和風アイスも出店します。

 6月14日、ハバナビエハのど真ん中、Clandistinaで行われるパーティーで太川陽介や岡村靖幸が流れることになるのが楽しみでしょうがない今日この頃です。

 俺の人生は「間に受ける」ことと「悪ノリ」この二つだけで面白おかしく過ごせてきたが、必ずこの悪ノリは「やり抜く」ことが大事だと思う。観光会社で働いたこともないのに「観光会社の支店長やってみない?」に「いいすよ!」と即答してからOJT2週間でやってみたり「CD作ろうぜ!」の問いに「おう!」って言ってからオーディオインターフェース買ってみたり。とりあえず5体満足であれば鼻が二人とか腕が4本とかない限りみんな一緒だからどうにかなるもんです。(腕が四本あったらもっと稼げる)ただし、向こう側にお客様がいる限りは金の受領云々に関わらず最初から完璧にこなせばいいだけで言い訳は一切しない。ロスバンバンのリーダーサムエルフォルメルが今でも彼が酔っ払うと「あの言葉は衝撃的だった」と言う、20年前に俺が彼に言った言葉
「日本はね、99点は0点と一緒なんだよ。100点以外には意味がないから」
このファッションショーも、必ず100点にします!

El arte que has creado se refina y completa con su relfejo en este espejo... Ella,  ahora en su momento mas mas esplendi...
17/12/2023

El arte que has creado se refina y completa con su relfejo en este espejo... Ella, ahora en su momento mas mas esplendido complementa la belleza de tu arte... Ranca! Si pudiereras ver esto seguro dirias "Luchando!" verdad?

catering for GOD of TOILET in CUBA CUTY
12/12/2023

catering for GOD of TOILET in CUBA CUTY

小さいとき、お盆が終わるときにばあちゃんがいつも俺の手を引いてばあちゃんちから200メートルくらい歩いて何かを燃やし「うちに帰るまでは絶対に後ろを振り向いたらダメ。ご先祖様が一緒にいたくなってもどってきちゃうから」ってしてたお盆。今回の日本...
19/08/2023

小さいとき、お盆が終わるときにばあちゃんがいつも俺の手を引いてばあちゃんちから200メートルくらい歩いて何かを燃やし「うちに帰るまでは絶対に後ろを振り向いたらダメ。ご先祖様が一緒にいたくなってもどってきちゃうから」ってしてたお盆。今回の日本はアウトプットとくだらないことをしていないとおかしくなりそうだわ。
お伊勢さんに向かってる最中に新幹線でインスタを見ていたら、妹とその父が来日していることがわかってすぐに連絡。「どこへでも行くからスケジュール教えろ」とDM。

2004年からキューバで生活を始めたけれど、右も左もわからなかった我々夫婦にいろいろなことを教えてくれた「キューバの母」故・中川和代さんの旦那さんパブロと娘のミキティが彼女の死から2年を経て日本の家族と彼女の死を分かち合いに来たのだろう。中川さんはどんな人にも分け隔てなく自分のできることをして、ハバナ大学を卒業した自分の娘をイタリアとスペインの大学院の修士号、および博士号取得のために、配偶者であるパブロをマイアミに亡命させ、自分はハバナに残って爪に火をともすような生活を続けながら仕送りをし、やっとミキティが卒業してタンパの親父のところへってタイミングでがんを発症、家族の再会がフロリダでの闘病というかたちでなされた稀有な人生だったように思う。
 俺にとっては当時まだ何にもできなかったけれど、ちょっとづついろいろなことができるようになってやっと恩返しを始めたくらいの頃におこったはなしで、竹を割ったような性格の中川さんから「あんたはいつも」って怒られて、こっちも言い返すしで気まずくなって2ヶ月会わないなんてこともあった本当に気のおけない母だった。日本の実母にも紹介済みで「たいへんだけどあたしの代わりをお願いしますね」なんていわれてもふつうに「ミネ君は優しいんだけどホンっとに言葉遣いがひどいのよねぇ」なんて平気で言うような人だった。お前ら初対面だぞ!
 二人と秋葉原で合流してすぐに小岩へ向かい柴又帝釈天へ。インターネットがなかった時代にVHSしか日本のテレビ番組が見れなかったであろうころ、もしかしたら寅さんを見てたかもしれないしねぇ、なんて話していたら最初に買った猫の名前が「とら」だったとか、先に浅草寺にいったら「こんなものツーリストばかりで寺じゃないよ。」って地域信仰のアニミズムについて講釈垂れそうだね。なんてはなしをしながら境内を歩いて参道と産道のはなしをミネニョ〜ルで説明しながら「あーこれ中川さん怒る説明の仕方だわー」なんて話をしながら歩く。そこに中川さんの気配はなくて、おそらく成仏したか生まれ変わったんだろうと思いつつ強引に中川さんを呼び出すべと浅草に河岸を変えてからはとにかく横柄に、粗雑に、出鱈目に。中川さんを怒らせてあの世から出てきてもらうことに注力。いろいろな話を続けた。
 脳に細かく転移した癌細胞のせいで意識が完全にぶっ飛んじゃった中川さん。正気とそうでないところを行ったり来たりしても、かろうじて自分の誕生月を覚えてた中川さん、「ありがとうねえ、美和さん、聖子さん、ミネくん。ブランコさん、」これが娘のミキティから聞いた中川さんの最期の二週間。これをずっといっていたそうだ。なんども、なんども、なんども、なんども。彼女はフロリダで家族と一緒にいたけれど、キューバで死んでいった。
 終電も近くなり、上野から帰る頃に旦那のパブロが一言「ところでミネさん耳は痛くないですか?ナカがつねってるよ!」
お盆の扉をこじ開けてすこしだけ中川さんがもどってきてくれたみたい。

これから40年ぶりにばぁちゃんが連れて行ってくれてたあの道路に行ってみよう。拡張されてるからもうお焚き上げはできないだろうけど。
これが俺の今年のお盆の話。

#お盆
#きつねにつままれた
#アニミズム
#移民
#母
#柴又帝釈天
#浅草寺
#男はつらいよ

Dirección

Calle19 Esq. 50, Buena Vista
Havana

Horario de Apertura

Martes 18:00 - 23:00
Miércoles 18:00 - 23:00
Jueves 18:00 - 23:00
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