15/10/2026
きっと、今日は日本でびすとろcafeつがるだけかもしれない?!
2022年一期二会あおもり酒米プロジェクトの
日本酒が召し上がれる場所はここしかない!
青森県で開発された初めての酒造好適米「古城錦」。
青森県の酒造好適米の中で、1968年、青森間に誕生した青森県第二の酒造好適米「豊盃」。 そして1976年、父・レイメイと母・古城錦のぞれ契約栽培し、酒を醸し続けています。
西田酒造店が古城錦を、三浦酒造が豊盃を、それぞれ契約栽培をし、酒を醸し続けています。
通常、酒造りの、命とも言えるお米が他所の蔵に行くことは決してありません。
今回、津軽地方の二蔵、南部地域の二蔵の四つの蔵が協力し、青森県の酒類業界、飲食業界、更には地元地域を一緒に盛り上げようと、共通の各一種類のお米を二蔵でそれぞれ醸すプロジェクト
「一期二会〜あともり酒米プロジェクト2022~」を立ち上げました。
第一弾は、八仙・豊盃×古城錦
第二弾は、田酒・鳩正宗×豊盃
酒造りは常に「一期一会」。今回も米、水、人、時が出会い、個性豊かな日本酒が出来上がりました
まれました。 ら引用し、一度の期会で二つのお酒と出会えることから生 ※プロジェクト名の「一期一会」はことわざの「一期一会」か
忘れられない日本酒との出会いになることを信 「二期二会」な飲み比べセット存分にお楽しみ下さい。