Totonoel gallery cafe

Totonoel gallery cafe 福島県郡山市にあるギャラリーカフェ
6席ほどの小さなお店

.本展は、作家自ら撮影した写真に加え、1975年の国土地理院によるアーカイブ写真、Google Earth等の衛星画像を用いて構成されており、福島のある特定された地域の、土地の変容を記録したプロジェクトです。[企画概要・背景]“かつて福島第...
28/09/2026

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本展は、作家自ら撮影した写真に加え、1975年の国土地理院によるアーカイブ写真、Google Earth等の衛星画像を用いて構成されており、福島のある特定された地域の、土地の変容を記録したプロジェクトです。

[企画概要・背景]
“かつて福島第一原発から北西の方向に放射能雲が流れ、降雨にともない「ホットスポット」と呼ばれる高線量の地点が発生しました。2014年以降、除染作業に伴い放射性廃棄物の仮置き場が多数設置されました。そこは、除染で除去した土や草木を遮蔽性のある大きな袋(フレコンバッグ・1㎥)に詰め、防水シートなどで覆って保管しておく場所でした。黒い大きなバッグは現在、中間貯蔵施設等へ移動され日常で見かける機会はほとんどなくなりましたが、私はそうした場所の変遷を現在に至るまで定期的に記録し続けています。 相馬市にある「No.16」と名付けた地点もそのうちの一つです。震災前は涼しい気候を生かした牧畜などが営まれ、里山としての側面も併せ持つ、生態系豊かな丘陵地域でした。しかし震災と事故により、その風景は一変することになります。事故後の福島を辿るという意味で、この土地利用における劇的な変容は、地域の記憶と記録において非常に重要な一例です。”(菅野純)

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菅野純 写真展  『Plume : No.16 #2』

2026年9月20日(日)~ 10月12日(月祝)

open: Sun.- Wed. 12:00-17:00

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【トークイベントのご案内】

菅野純(写真家) × 荒木康子(はなみずき書店店主) はなみずき書店

日 時 | 2026年10月3日(土)
    16時開始/15時30分開場

参加費 | 1,500円(お飲み物別途ご注文ください)

ご予約 | トトノエル gallery café の
Instagram(totonoel_gallery_cafe)DMまたは、
HP(www.totooel-gallery-cafe.jp)のお問合せフォームにて

①お名前(複数名の場合は人数もお知らせください)
②当日のご連絡先電話場号

対談によるトークイベントです
お申込みお待ちしております

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菅野 純 | Jun Kanno
写真家。福島県伊達市生まれ。アメリカNYU(SPS)にて映像を学び、帰国後ポートレート、ランドスケープを中心に活動し、アルル国際写真祭をはじめ国内外で作品を発表。2018年に東京から福島へ拠点を移し、震災以降の福島の「土地の変容」や自然・環境をテーマに作品制作を行っている。著書に『Planet Fukushima』(赤々舎、2023年)など多数。また、動物と人間の関係性を題材とした作品などを手がける際、別名義として「菅野ぱんだ」のアーティスト名をもつ。

菅野純

.現在開催しています写真展『Plume : No.16  #2』菅野純さんの“菅野ぱんだ”さんとしてのお仕事のご紹介です。2017年に刊行された写真集『The Circle』もともと動物(ぱんだ)がお好きで、またその白と黒の色がモノクロ写真...
27/09/2026

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現在開催しています写真展『Plume : No.16 #2』菅野純さんの
“菅野ぱんだ”さんとしてのお仕事のご紹介です。

2017年に刊行された写真集『The Circle』

もともと動物(ぱんだ)がお好きで、またその白と黒の色がモノクロ写真に通じるという事で、“菅野ぱんだ”名としても活動されている菅野純さん。
本書は動物園に通い、動物たちとその動物を見ている人たちをどこかユーモラスにとらえています。クスッと笑える写真から、動物(人も含めて)への愛?を感じる写真集です。
巻末のテキストには写真集のタイトルの由来が書かれていて、こちらも惹き込まれる文章。

会期中、当スペースにてお取り扱いさせて頂いてます。

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\\ トークイベントのご案内 //

菅野純(写真家) × 荒木康子(はなみずき書店店主) はなみずき書店

日 時 | 2026年10月3日(土)
    16時開始/15時30分開場

参加費 | 1,500円(お飲み物別途ご注文ください)

ご予約 | トトノエル gallery café の
Instagram(totonoel_gallery_cafe)DMまたは、
HP(www.totooel-gallery-cafe.jp)のお問合せフォームにて

①お名前(複数名の場合は人数もお知らせください)
②当日のご連絡先電話場号

菅野純 写真展の会期中、対談によるトークイベントです
お申込みお待ちしております

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菅野 純 | Jun Kanno
写真家。福島県伊達市生まれ。アメリカNYU(SPS)にて映像を学び、帰国後ポートレート、ランドスケープを中心に活動し、アルル国際写真祭をはじめ国内外で作品を発表。2018年に東京から福島へ拠点を移し、震災以降の福島の「土地の変容」や自然・環境をテーマに作品制作を行っている。著書に『Planet Fukushima』(赤々舎、2023年)など多数。また、動物と人間の関係性を題材とした作品などを手がける際、別名義として「菅野ぱんだ」のアーティスト名をもつ。

菅野純

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菅野純 写真展  『Plume : No.16 #2』

2026年9月20日(日)~ 10月12日(月祝)

open: Sun.- Wed. 12:00-17:00

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.落ち着かないお天気の連休、ご来店いただき、誠にありがとうございました_本展は、作家自ら撮影した写真に加え、1975年の国土地理院によるアーカイブ写真、Google Earth等の衛星画像を用いて構成されています企画概要・背景“かつて福島第...
23/09/2026

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落ち着かないお天気の連休、
ご来店いただき、誠にありがとうございました
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本展は、作家自ら撮影した写真に加え、1975年の国土地理院によるアーカイブ写真、Google Earth等の衛星画像を用いて構成されています

企画概要・背景
“かつて福島第一原発から北西の方向に放射能雲が流れ、降雨にともない「ホットスポット」と呼ばれる高線量の地点が発生しました。2014年以降、除染作業に伴い放射性廃棄物の仮置き場が多数設置されました。そこは、除染で除去した土や草木を遮蔽性のある大きな袋(フレコンバッグ・1㎥)に詰め、防水シートなどで覆って保管しておく場所でした。黒い大きなバッグは現在、中間貯蔵施設等へ移動され日常で見かける機会はほとんどなくなりましたが、私はそうした場所の変遷を現在に至るまで定期的に記録し続けています。 相馬市にある「No.16」と名付けた地点もそのうちの一つです。震災前は涼しい気候を生かした牧畜などが営まれ、里山としての側面も併せ持つ、生態系豊かな丘陵地域でした。しかし震災と事故により、その風景は一変することになります。事故後の福島を辿るという意味で、この土地利用における劇的な変容は、地域の記憶と記録において非常に重要な一例です。”(菅野純)

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菅野純 写真展  『Plume : No.16 #2』

2026年9月20日(日)~ 10月12日(月祝)

open: Sun.- Wed. 12:00-17:00

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【トークイベントのご案内】

菅野純(写真家) × 荒木康子(はなみずき書店店主) はなみずき書店

日 時 | 2026年10月3日(土)
    16時開始/15時30分開場

参加費 | 1,500円(お飲み物別途ご注文ください)

ご予約 | トトノエル gallery café の
Instagram(totonoel_gallery_cafe)DMまたは、
HP(www.totooel-gallery-cafe.jp)のお問合せフォームにて

①お名前(複数名の場合は人数もお知らせください)
②当日のご連絡先電話場号

対談によるトークイベントです
お申込みお待ちしております

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菅野 純 | Jun Kanno
写真家。福島県伊達市生まれ。アメリカNYU(SPS)にて映像を学び、帰国後ポートレート、ランドスケープを中心に活動し、アルル国際写真祭をはじめ国内外で作品を発表。2018年に東京から福島へ拠点を移し、震災以降の福島の「土地の変容」や自然・環境をテーマに作品制作を行っている。著書に『Planet Fukushima』(赤々舎、2023年)など多数。また、動物と人間の関係性を題材とした作品などを手がける際、別名義として「菅野ぱんだ」のアーティスト名をもつ。

菅野純

.“本展は、原発事故で発生した放射能雲(Plume=煙羽・放射性流煙)の痕跡を辿るプロジェクトです。 今回は、現地でみずから撮影した写真に加え、国土地理院の空中写真アーカイブ(1975年~)や「Google Earth」等の衛星画像を用い、...
20/09/2026

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“本展は、原発事故で発生した放射能雲(Plume=煙羽・放射性流煙)の痕跡を辿るプロジェクトです。 今回は、現地でみずから撮影した写真に加え、国土地理院の空中写真アーカイブ(1975年~)や「Google Earth」等の衛星画像を用い、約50年に及ぶ土地の変容を提示します。データとしての俯瞰映像と、現場で撮影された写真という「視点の異なる画像」を対置させることで、「写真という媒体が持つ記録性とは何か」、そして「消えた惨事の痕跡をいかに記録し続けるか」を考察する実験的な試みとなっています。”
菅野純

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菅野純 写真展  『Plume : No.16 #2』

2026年9月20日(日)~ 10月12日(月祝)

open: Sun.- Wed. 12:00-17:00

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【トークイベントのご案内】

菅野純(写真家) × 荒木康子(はなみずき書店店主) はなみずき書店

日 時 | 2026年10月3日(土)
    16時開始/15時30分開場

参加費 | 1,500円(お飲み物別途ご注文ください)

ご予約 | トトノエル gallery café の
Instagram(totonoel_gallery_cafe)DMまたは、
HP(www.totooel-gallery-cafe.jp)のお問合せフォームにて

①お名前(複数名の場合は人数もお知らせください)
②当日のご連絡先電話場号

菅野純 写真展の会期中、対談によるトークイベントを開催致します
お申込みお待ちしております

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菅野 純 | Jun Kanno
写真家。福島県伊達市生まれ。アメリカNYU(SPS)にて映像を学び、帰国後ポートレート、ランドスケープを中心に活動し、アルル国際写真祭をはじめ国内外で作品を発表。2018年に東京から福島へ拠点を移し、震災以降の福島の「土地の変容」や自然・環境をテーマに作品制作を行っている。著書に『Planet Fukushima』(赤々舎、2023年)など多数。また、動物と人間の関係性を題材とした作品などを手がける際、別名義として「菅野ぱんだ」のアーティスト名をもつ。

菅野純

【トークイベントのご案内】菅野純(写真家) × 荒木康子(はなみずき書店店主) はなみずき書店 日 時 |  2026年10月3日(土)     16時開始/15時30分開場参加費 |  1,500円(お飲み物別途ご注文ください)ご予約 |...
17/09/2026

【トークイベントのご案内】

菅野純(写真家) × 荒木康子(はなみずき書店店主) はなみずき書店

日 時 | 2026年10月3日(土)
    16時開始/15時30分開場

参加費 | 1,500円(お飲み物別途ご注文ください)

ご予約 | トトノエル gallery café の
Instagram(totonoel_gallery_cafe)DMまたは、
HP(www.totooel-gallery-cafe.jp)のお問合せフォームにて

①お名前(複数名の場合は人数もお知らせください)
②当日のご連絡先電話場号

20日よりはじまります菅野純 写真展の会期中、対談によるトークイベントを開催致します。本展は原発事故で発生した放射能雲(Plume=煙羽・放射性流煙)の痕跡を巡るプロジェクトです。東日本大震災及び原発事故から15年目となる年に合わせた展示です。

お申込みお待ちしております

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菅野純 写真展  『Plume : No.16 #2』

2026年9月20日(日)~ 10月12日(月祝)

open: Sun.- Wed. 12:00-17:00

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菅野 純 | Jun Kanno
写真家。福島県伊達市生まれ。アメリカNYU(SPS)にて映像を学び、帰国後ポートレート、ランドスケープを中心に活動し、アルル国際写真祭をはじめ国内外で作品を発表。2018年に東京から福島へ拠点を移し、震災以降の福島の「土地の変容」や自然・環境をテーマに作品制作を行っている。著書に『Planet Fukushima』(赤々舎、2023年)など多数。また、動物と人間の関係性を題材とした作品などを手がける際、別名義として「菅野ぱんだ」のアーティスト名をもつ。

菅野純

.【次回展示のご案内】菅野純 写真展  『Plume : No.16  #2』東日本大震災及び原発事故から15年となる本年にあわせての展示です。福島県伊達市出身である菅野純は、ニューヨークで映像を学び、帰国後はポートレート、ランドスケープな...
11/09/2026

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【次回展示のご案内】

菅野純 写真展  『Plume : No.16 #2』

東日本大震災及び原発事故から15年となる本年にあわせての展示です。
福島県伊達市出身である菅野純は、ニューヨークで映像を学び、帰国後はポートレート、ランドスケープなどを中心に国内外で活躍してきました。2018年、故郷へもどり震災以降の福島の「土地の変容」を自然・環境をテーマに制作を行なっています。
作家が独自の視点で記録してきた福島のいまを今一度立ち止まり、ご覧いただけたらと存じます。

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菅野純 写真展  『Plume : No.16 #2』

2026年9月20日(日)~ 10月12日(月祝)

open: Sun.- Wed. 12:00-17:00
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菅野 純 | Jun Kanno 写真家。福島県伊達市生まれ。アメリカNYU(SPS)にて映像を学び、帰国後ポートレート、ランドスケープを中心に活動し、アルル国際写真祭をはじめ国内外で作品を発表。2018年に東京から福島へ拠点を移し、震災以降の福島の「土地の変容」や自然・環境をテーマに作品制作を行っている。著書に『Planet Fukushima』(赤々舎、2023年)など多数。また、動物と人間の関係性を題材とした作品などを手がける際、別名義として「菅野ぱんだ」のアーティスト名を持つ。

菅野純

#菅野純 #東日本大震災15年目

.会期残り二日間です2019年から2020年にかけて福島県内で撮影された未発表作品8点を展示しています______________________________「 untitled from archive No.002 |  村越としや...
07/09/2026

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会期残り二日間です

2019年から2020年にかけて
福島県内で撮影された未発表作品8点を展示しています

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「 untitled from archive No.002 | 村越としや 」

2026年8月23日(日) - 9月9日(水)
open: Sun.- Wed. 12:00-17:00

______________________________

1980年福島県須賀川市生まれ.これまでに多くの写真集を出版. 2009年には自主ギャラリーを設立するなど写真を発表する手段,場について意識的である.
主な受賞歴に,2011年日本写真協会新人賞,2015年さがみはら写真新人奨励賞.
東京国立近代美術館,サンフランシスコ近代美術館,福島県立美術館,東京都写真美術館に作品が収蔵されている.

.村越としや展、9日(水)までの会期です。現在、村越さんの作品「沈黙の中身はすべて言葉だった」が、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO の一環として、銀座JINSにて11月11日(水)まで展示されています。9月30日からは、東京都...
06/09/2026

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村越としや展、
9日(水)までの会期です。

現在、村越さんの作品「沈黙の中身はすべて言葉だった」が、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO の一環として、銀座JINSにて11月11日(水)まで展示されています。

9月30日からは、東京都写真美術館で開催の
“デュエット――アジアン・コンテンポラリー”展にも参加されています。

また来年、郡山市立美術館で開催される柴田敏雄展(1月31日- 3月22日)にあわせ、当スペースでは2月7日(日)- 3月24日(水)に村越さんの展示を予定しています。

「見る」ことの真実性を自らにも問いながら制作を続ける村越さんの作品を、
何度でも繰り返し見続けていきたいと思っています。

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「 untitled from archive No.002 | 村越としや 」

2026年8月23日(日) - 9月9日(水)
open: Sun.- Wed. 12:00-17:00

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1980年福島県須賀川市生まれ.これまでに多くの写真集を出版. 2009年には自主ギャラリーを設立するなど写真を発表する手段,場について意識的である.
主な受賞歴に,2011年日本写真協会新人賞,2015年さがみはら写真新人奨励賞.
東京国立近代美術館,サンフランシスコ近代美術館,福島県立美術館,東京都写真美術館に作品が収蔵されている.

.\うれしいご報告/暗室totonoel、皆さまのおかげで暗室用品が一通り揃いそうです。気にかけてくださいました皆様、誠にありがとうございました。今週はエアコンが付いて、今日、引き伸ばし機が増え(広告撮影スタジオ株式会社マルフク マルフク写...
03/09/2026

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\うれしいご報告/

暗室totonoel、
皆さまのおかげで暗室用品が一通り揃いそうです。
気にかけてくださいました皆様、誠にありがとうございました。

今週はエアコンが付いて、
今日、引き伸ばし機が増え(広告撮影スタジオ株式会社マルフク マルフク写真館 喜多方 さんにご提供いただきました。詳細は後ほど。)、これから使いやすいレイアウトをあれこれ試行錯誤し、試運転を重ね、秋頃のレンタル暗室オープンを目指します。
それまでに現像、引き伸ばしのワークショップショップも予定しています。

敷地内の何処にあるのかよく分からない、ちいさな秘密基地のような暗室です。
とっても居心地よくなってます。

引き続き、ご報告させていただきますので、
どうぞ宜しくお願い致します。

.\うれしいご報告/暗室totonoel、皆さまのおかげで暗室用品が一通り揃いそうです。気にかけてくださいました皆様、誠にありがとうございました。昨日、エアコンが付いて、今日は引き伸ばし機が増え(広告撮影スタジオ株式会社マルフク マルフク写...
03/09/2026

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\うれしいご報告/

暗室totonoel、
皆さまのおかげで暗室用品が一通り揃いそうです。
気にかけてくださいました皆様、誠にありがとうございました。

昨日、エアコンが付いて、
今日は引き伸ばし機が増え(広告撮影スタジオ株式会社マルフク マルフク写真館 喜多方 さんにご提供いただきました。詳細は後ほど。)、これから使いやすいレイアウトをあれこれ試行錯誤し、試運転を重ね、秋頃のレンタル暗室オープンを目指します。
それまでに現像、引き伸ばしのワークショップショップも予定しています。

敷地内の何処にあるのかよく分からない、ちいさな秘密基地のような暗室です。
とっても居心地よくなってます。

引き続き、ご報告させていただきますので、
どうぞ宜しくお願い致します。

住所

福島県
福島県, Fukushima
96308035

営業時間

12:00 - 18:00

電話番号

+81249019752

アラート

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